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ドワンゴとニワンゴは両社が運営する動画サービス「niconico」で、センター試験関連番組を放送する。1月18日と19日にセンター試験会場・東京大学赤門前から定点生中継を実施。試験日の夜には「センター試験解いてみた」を放送予定。
厚生労働省は1月15日、2014年第1週(2013年12月30日から2014年1月5日まで)のインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は9,891件、定点当たり報告数は2.16。大阪市西区で警報レベル、大阪市旭区で注意報レベルを超えている。
カシオ計算機は1月15日、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、高校生モデル「XD-U4800」と中学生モデル「XD-U3800」を発表した。1月24日より発売予定。予想実売価格は「XD-U4800」が3万9千円前後、「XD-U3800」が3万5千円前後。
日能研は1月14日、2014年度全国公開模試の日程を公表した。小学4-6年生を対象に、中学受験に向けた模擬試験を行う。新5年生対象の「2/8 実力判定テスト」と新6年生対象の「2/9 実力判定テスト」は1月14日より受け付け開始している。定員になり次第締切りとなる。
代々木ゼミナールは1月14日、出願状況を掲載している大学へのリンク一覧をウェブサイトに掲載した。河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」も出願速報を行っている私立大学へのリンク集を掲載している。
大学入試センター試験まであと3日となった。1月18日(土)と1月20日(日)の時間割は次のとおり。時間配分など当日のシミュレーションをしておけば、余裕を持って試験に臨めそうだ。
四谷大塚は1月14日、特設Webページ「2014年度入試 中学入試解答速報」にて、浦和明の星女子中学校の解答速報を公開した。同校の入試データによると、第1回試験は募集人数120人に対し、応募者数が1,768人で、応募倍率が14.7倍となった。
エヌ・ティ・ティ・ドコモは1月14日より、KDDIとソフトバンクモバイルは1月16日より学割キャンペーンを実施する。3社とも「基本使用料3年間無料」などの特典を提供する。
中高生向けのITキャンプを行う「Life is Tech!」はクックパッドと共同で、女子中高生のプログラマー育成を目的としたプログラミングキャンプ「Code Girls JC×JK」を2月1日と2日の2日間開催する。参加費は無料で、定員は25名。
文部科学省は1月10日、平成26(2014)年度の国公立大学の入学定員(予定)を発表した。入学定員は前年度比47人減の96,435人。定員を増やすのは北海道教育や筑波など6大学、定員を減らすのは京都工芸繊維と奈良女子、長崎の3大学。
センター試験が1月18日と19日に始まり、大学入試が本格化する。河合塾、代々木ゼミナール、駿台の各予備校では、センター試験から二次出願までの分析情報を速報として提供する。
大学入試センター試験がいよいよ今週末に迫ってきた。Z会では、受験生向けに「センター試験特設サイト」をオープンし、Z会の教材編集担当者が教科ごとにセンター試験攻略のコツを解説している。
文部科学省が1月10日に発表した平成24年度「子どもの学習費調査」結果によると、幼稚園から高校までの15年間で、すべて私立に通った場合は約1,677万円かかり、すべて公立に通った場合(約500万円)の3.36倍であることがわかった。
四谷大塚は、中学受験の出願倍率速報と入試結果を公表した。1月10日の速報によると、筑波大附属駒場の最終出願者数は前年比59人減の755人で、出願倍率は6.3倍、抽選は実施しない。栄光学園の初日出願者数は前年同日比65人減の502人となった。
今年成人式を迎える新成人が欲しいものは、1位「パソコン」、2位「テレビ」、3位「スマートフォン」であることが、パナソニックが1月9日に発表した調査より明らかになった。
栄光ゼミナールは1月10日、Appleのタブレット端末「iPad mini」を活用した学習サービスを4月より開始すると発表した。対象は、首都圏の対象教室約300校の小学4年生、中学1年生、高校1年生。1万台を導入し、1人1台レンタルする。
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