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東京都教育長は1月31日、東京都立高校の推薦入試の合格発表を行った。全日制全体では、募集人数9,120人に対し、受検者数が29,496人で、受検倍率は3.23倍となり、前年度の3.21倍と比べて0.02ポイント上昇した。
日能研は2月3日、「これから出願可能な学校」を公開した。男子校、女子校、共学校の区分や地域を指定して、今から出願可能な中学校を検索できる。追加募集情報も含む。
東京都は2月3日、東京都内私立高校の平成26(2014)年度入学者出願状況について中間発表した。1月29日正午時点の倍率は2.95倍で、開成が6.16倍、慶應義塾女子が5.76倍となった。
早稲田アカデミーはホームページで、塾生の中学受験合格速報を掲載している。2月3日18時現在、男子御三家は計181名、女子御三家は計120名が合格したという。これまでに発表された合格者数の一部を紹介する。
河合塾と東進、代々木ゼミナールの各予備校は、大学入試の解答速報をWebサイトに掲載。2月3日現在、上智大学や関西大学、関西学院大学、立命館大学の解答速報が公開されている。
四谷大塚は2月3日、特設Webページ「2014年度 中学入試解答速報」にて、2月3日に実施された慶應義塾中等部と筑波大学附属駒場中学校の解答速報を公開した。
東京都教育委員会は2月3日に実施した平成26(2014)年度東京都立中等教育学校および東京都立中学校 一般枠募集受検状況を発表した。10校の平均受検倍率は6.81倍となった。
日能研はホームページで、塾生の中学受験合格速報を掲載している。2月3日合格発表校では、午後3時現在、開成が63人、麻布が85人など。これまでに発表された合格者数の一部を紹介する。
開成中学校の合格発表が2月3日13時に行われた。募集人数300人に対し、受験者数が1,130人、合格者が401人で、実質倍率は2.8倍となった。合格者数は開成がWebサイトで公開している過去5年間でもっとも多い。
文部科学省は1月31日、平成24年度国家公務員採用I種試験とII種試験の採用候補者名簿からの採用状況を発表した。国家公務員採用I種試験による採用者の出身大学は、1位「東京大学」、2位「京都大学」、3位「慶應義塾大学」となった。
首都圏模試センターは2月2日、追加募集を実施する中学校を発表した。淑徳SC、トキワ松学園、駿台学園の3校で追加募集に伴う入試を実施する。
人事院は1月31日、平成27(2015)年度より国家公務員採用試験日程を一部後倒しすることを発表した。総合職試験は、現在の日程から1か月程度後倒しとし、第1次試験を5月24日に実施する。
大学入試センターは1月31日、平成26(2014)年度国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。1月31日10時現在、前期日程が0.6倍、後期が1.5倍、中期が1.9倍で、合計0.8倍となっている。願書受付は2月5日(水)まで。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月31日、国公立大学の出願状況を公開した。47都道府県165大学を網羅している。私立大(首都圏・近畿)は近日公開予定。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日(土)より始まる。入試のピークとなる2月1日-3日の天気は、1日が「晴れ後曇り」、2日が「曇り時々雨」、3日が「晴れ時々曇り」の予報。雪などで交通機関が乱れる恐れはなさそうだ。
インフルエンザの予防接種を毎年受けている割合は22.2%で、年代別にみると、他年代を引き離して10代がもっとも多いことが、モッピーラボの調査結果より明らかになった。
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