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文部科学省は1月31日、平成24年度国家公務員採用I種試験とII種試験の採用候補者名簿からの採用状況を発表した。国家公務員採用I種試験による採用者の出身大学は、1位「東京大学」、2位「京都大学」、3位「慶應義塾大学」となった。
首都圏模試センターは2月2日、追加募集を実施する中学校を発表した。淑徳SC、トキワ松学園、駿台学園の3校で追加募集に伴う入試を実施する。
人事院は1月31日、平成27(2015)年度より国家公務員採用試験日程を一部後倒しすることを発表した。総合職試験は、現在の日程から1か月程度後倒しとし、第1次試験を5月24日に実施する。
大学入試センターは1月31日、平成26(2014)年度国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。1月31日10時現在、前期日程が0.6倍、後期が1.5倍、中期が1.9倍で、合計0.8倍となっている。願書受付は2月5日(水)まで。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月31日、国公立大学の出願状況を公開した。47都道府県165大学を網羅している。私立大(首都圏・近畿)は近日公開予定。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日(土)より始まる。入試のピークとなる2月1日-3日の天気は、1日が「晴れ後曇り」、2日が「曇り時々雨」、3日が「晴れ時々曇り」の予報。雪などで交通機関が乱れる恐れはなさそうだ。
インフルエンザの予防接種を毎年受けている割合は22.2%で、年代別にみると、他年代を引き離して10代がもっとも多いことが、モッピーラボの調査結果より明らかになった。
ウェザーニューズは1月29日、関東全域で「花粉シーズン」に突入したことを発表した。昨年と比べて約1週間~10日早いという。スギ花粉は関東~西日本の各地で3月上旬~中旬、ヒノキ花粉は4月上旬~中旬にピークとなる見通し。
埼玉大学は、2月22日(土)に第4回教育学部附属学校FORUM「附属学校と学部を接続するICTを活用した教育実践活動」を開催する。参加費は無料で、事前申し込み不要。
神奈川県は1月30日、県内私立高校の出願状況について、中間集計結果を発表した。全日制51校の出願倍率は1月29日15時現在、平均4.88倍となった。出願倍率が5倍を超えている高校は、慶應義塾や山手学院など23校。
玉川大学は1月29日、平成26年4月に玉川大学大学院教育学研究科教育学専攻修士課程に「IB研究コース」を開設すると発表した。IB研究コースで所定の単位を修得すると、IB(国際バカロレア)教員ならびにIB研究者としての資格が取得できる。
大阪私学教育情報化研究会は、英語教育やICT教育に興味・関心をもつ教育関係者を対象とした「デジタル教材勉強会」を3月22日(土)に大阪ユビキタス協創広場CANVASで開催する。参加費は無料で、事前申し込みが必要。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月30日、国公立大合格発表日一覧を公表した。ホームページで合格発表を行う大学のURLも記載している。
首都圏模試センターは1月28日、中学入試トピックスとして、「東京都内共学校の2014年入試の人気動向」を発表した。青山学院の出願者数は前年比14%増の797人で、出願倍率は5.7倍となった。
学研教育みらいと学研教育出版、学校図書の3社は1月27日、デジタル教科書プラットフォームの共同開発を行うと発表した。プラットフォームの開発は学研教育出版が担当し、2015年2月完成を目指す。
ダイヤモンド・ビッグ&リードは1月29日、大学生が選んだ「ダイヤモンド就職先人気企業ランキング2014」を発表した。文系女子は3年連続で「東京海上日動火災保険」が1位に輝いた。文系男子のTop3は商社が占める結果となった。
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