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Z会が主催する高校生の学力No.1を決めるコンテスト「超難問コロシアム[Z1]」の決勝戦が2月9日(日)に東京ニコファーレで開催される。ニコニコ生放送で決勝戦の模様を生中継するほか、リアルタイムでツイートする。
大学生の半数近くが奨学金を受給しており、1か月の平均金額は66,383円であることが、マイナビ大学生のライフスタイル調査より明らかになった。
千葉県は1月31日、平成26(2014)年度千葉県私立高校入試の出願状況として後期選抜試験分の中間集計を発表した。1月30日17時現在、全日制の出願倍率は3.82倍、渋谷教育学園幕張は35.5倍となった。
発展途上国の子どもたちが小学校を卒業できる割合は57%であることが、ユニセフが1月30日に発表した「世界子ども白書2014」より明らかになった。
佐賀県武雄市教育委員会は、アンドロイドOSを搭載したタブレット端末「KEIAN M716S-PS」を4月より市内の全小学校に導入する。導入台数は3千台で、サーバーなども含めたシステムの総額は1億2,300万円。
栃木県学校教育課は1月31日、平成26(2014)年度県立高校入試から導入する特色選抜の出願状況を発表した。平均出願倍率は2.04倍で、宇都宮は2.71倍、宇都宮女子は3.61倍となった。
日本英語検定協会2月4日、「2013年度第3回実用英語技能検定一次試験」の合格点をホームページに公開した。
東京都教育長は1月31日、東京都立高校の推薦入試の合格発表を行った。全日制全体では、募集人数9,120人に対し、受検者数が29,496人で、受検倍率は3.23倍となり、前年度の3.21倍と比べて0.02ポイント上昇した。
日能研は2月3日、「これから出願可能な学校」を公開した。男子校、女子校、共学校の区分や地域を指定して、今から出願可能な中学校を検索できる。追加募集情報も含む。
東京都は2月3日、東京都内私立高校の平成26(2014)年度入学者出願状況について中間発表した。1月29日正午時点の倍率は2.95倍で、開成が6.16倍、慶應義塾女子が5.76倍となった。
早稲田アカデミーはホームページで、塾生の中学受験合格速報を掲載している。2月3日18時現在、男子御三家は計181名、女子御三家は計120名が合格したという。これまでに発表された合格者数の一部を紹介する。
河合塾と東進、代々木ゼミナールの各予備校は、大学入試の解答速報をWebサイトに掲載。2月3日現在、上智大学や関西大学、関西学院大学、立命館大学の解答速報が公開されている。
四谷大塚は2月3日、特設Webページ「2014年度 中学入試解答速報」にて、2月3日に実施された慶應義塾中等部と筑波大学附属駒場中学校の解答速報を公開した。
東京都教育委員会は2月3日に実施した平成26(2014)年度東京都立中等教育学校および東京都立中学校 一般枠募集受検状況を発表した。10校の平均受検倍率は6.81倍となった。
日能研はホームページで、塾生の中学受験合格速報を掲載している。2月3日合格発表校では、午後3時現在、開成が63人、麻布が85人など。これまでに発表された合格者数の一部を紹介する。
開成中学校の合格発表が2月3日13時に行われた。募集人数300人に対し、受験者数が1,130人、合格者が401人で、実質倍率は2.8倍となった。合格者数は開成がWebサイトで公開している過去5年間でもっとも多い。
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