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四谷大塚は、12月8日に実施した「第6回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトに公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。今回が最終回となる。
日経HRは12月16日、子どもに入社して欲しい企業を発表した。息子には「トヨタ自動車」、娘には「全日本空輸(ANA)」が1位となった。グローバルに事業展開し、仕事を通して成長できる企業が上位にランクインした。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は12月16日、スマートフォンやタブレットで学ぶ新サービス「アプリゼミ」をiPhone/iPad、Android端末向けに提供開始した。「小学校入学準備号」の配信を皮切りに、2014年4月より「小学1年生講座」を開始する。
ベネッセ教育総合研究所は12月13日、「高校生はどのように志望する大学を選んでいるか」と題した調査研究をホームページに掲載した。職業・学問のいずれかの目的を持って大学を選んでいる高校生は7割に及ぶことが明らかになった。
代々木ゼミナールは12月13日、2014年度医学部医学科入試データとして学費や志望動向、地方試験会場一覧を公表した。初年度納入額がもっとも高いのは川崎医科大学の1,201万5千円となった。
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は12月16日、「2013年ランキング投票」の結果を発表した。好きな歌手・グループは「嵐」、好きな男性芸能人は「櫻井翔」が男女ともに1位となった。
下村博文文部科学大臣は12月13日の定例記者会見で、英語教育改革実施計画を発表した。小学校では、外国語活動を3・4年生から始め、5・6年生で教科として週3コマ設ける。中学校では、英語の授業を英語で行う。
日本政策金融公庫は12月13日、国の教育ローン利用者世帯を対象とした教育費用負担の実態調査結果を発表した。高校入学から大学卒業までに必要な費用は、子ども1人当たり前年比24.1万円増の1,055万円であることが明らかになった。
年賀状の受付が12月15日に開始した。年の瀬が押し迫ってくると、何かと忙しくなってくるので、早めの準備がよさそうだ。年賀状作成に役立つサイトを紹介しよう。
厚生労働省は12月13日、第49週(12月2日から8日まで)のインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は3,294件、定点当たり報告数は0.67となり、第43週以降増加が続いている。注意報レベルを超えた保健所地域は北海道に2か所と高知県に1か所の計3か所あった。
代々木ゼミナールは12月13日、2014年度医学部医学科入試の予想難易ランキング表を公表した。最難関は、国公立大学・前期が東京大学、後期が東京医科歯科大学、私立・準大学が慶應義塾大学となっている。
国税庁は12月13日、平成25(2013)年度(第63回)税理士試験結果を発表した。合格者の受験番号がホームページにPDF形式で掲載されている。合格者数は905人で、一部科目合格者を含む合格率は18.4%であった。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は12月10日、中学生から大学生を対象としたスマートフォンサイトをオープンした。著作権を楽しんで学べるよう、4コママンガを交えて情報発信している。
リクルーティングスタジオは12月11日、「2013年ベスト・オブ・キラキラネーム」を発表した。10月発表の「キラキラネームベスト30」の中から、もっともキラキラネームだと思う名前は「泡姫(ありえる)」となった。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は12月12日、「過去問売上から見る人気校予測」を発表した。トップは、男子校が「鎌倉学園」、女子校が「山脇学園」、共学校が「栄東」となった。
ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」は12月10日、「2015年度新課程入試情報」を公開した。国公立大の2015年度の新課程入試科目について、11月28日時点で確認した情報を掲載しており、現高2生が対象となる。
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