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筑波大学とトヨタ自動車は、地域未来の社会基盤づくりを研究開発する「未来社会工学開発研究センター」を、4月に筑波大学内に設立した。地域経済・社会の課題解決、未来産業創出、拠点化形成への実証研究および政策提言に取り組む。
東京国際フォーラムと周辺エリアで5月4日~6日の3日間、日本最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2017」(LFJ2017)が開催される。0歳からのコンサートや音楽ワークショップなど子ども向けプログラムも多数行われる。
世界中の商品を輸入販売する上海問屋は、空中に描いた絵がそのまま作品になる「ペン型3Dプリンター」の販売を開始した。子どもでもお絵描き感覚で手描きの立体アートを作ることができ、夏休みの課題や工作にも活用できる。上海問屋で限定発売。
海外教育研修や留学・ホームステイなどグローバル教育支援に取り組むアイエスエイは、開成学園の柳沢校長を迎えた「グローバル教育セミナー」を6月10日に東京・品川にて開催する。対象は学校管理職および教職員。参加は無料。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、高校生を対象とした宿泊プログラム「エアロスペーススクール」を全国のJAXA事業所で開催する。会場は、大樹(北海道)、角田(宮城県)、筑波(茨城県)、調布(東京都)の4か所。4月29日から6月11日まで参加者を募集する。
学研プラスは、高校生向け学習プラットホーム「学研ゼミ高校コース」において、映像+添削講座「学研AO・推薦ゼミ」を4月3日より個人向けに配信開始した。自宅でのAO・推薦入試対策をサポートする。
森ビルが運営するアークヒルズは、5月3日~5日までの3日間、アーク・カラヤン広場で森を感じる木育イベント「木とあそぼう 森をかんがえよう with more trees」を開催する。ワークショップや木のおもちゃなど親子で楽しめるプログラムが満載。入場無料。
学研プラスは、頭のよくなるゲーム「どうぶつしりとり」を4月20日に発売する。言葉やひらがなを覚えたての未就学児から大人まで、家族で楽しみながらひらがな学習や考える力を育むカードゲーム。販売価格は1,600円(税別)。
ライフネット生命保険は、4月1日より若手社会人向けに「入社1年目の保険」の提供を開始した。医療保障と就業不能保障をセットにし、LINEなどスマートフォンを活用して若者にわかりやすい保険を提供する。
文部科学省は、平成28年(2016年)5月のG7で採択された「倉敷宣言」でとりあげられた教育課題について、調査・実践・報告を行う事業「平成29年度 新時代の教育のための国際協働プログラム」を公募すると発表した。5月8日まで応募を受け付ける。
ミスモ編集部は5月14日、第3回「私立中学校合同相談会」を新百合ヶ丘で開催する。桐蔭学園中等教育学校や桐光学園中学校、法政大学第二中学校など、新百合ヶ丘近隣を中心とした21校が相談ブースを設ける。参加無料、予約不要。
旺文社は、英単語アプリ「大学受験の英単語-ターゲットの友 for 1400」のアプリ内課金サービスを3月31日より開始した。有料のアップデート機能を加えることで、スマートフォンを自分だけの英単語帳のように使えるという。
JASSO(日本学生支援機構)は、平成29年度(2017年度)から実施する新たな奨学金制度についてWebサイトに情報を公開した。新たに「給付型奨学金」を創設するほか、低所得世帯の生徒における貸与型第一種奨学金(無利息)の学力基準を実質的に撤廃する。
キッズとファミリー向けのスポーツ・アウトドアイベント「アクティブキッズフェスタ」が4月22日・23日の2日間、東京有明にて開催される。2歳~5歳対象の国内最大級のランニングバイク大会など多数のプログラムを実施予定。
キッザニア甲子園は、ららぽーと甲子園内のさまざまな職業体験ができるイベント「とびだせ!キッザニア in ららぽーと甲子園」を5月20日・21日に開催する。対象は4歳~小学6年生。4月7日まで申込みを受け付ける。
大阪府吹田市にある国立民族学博物館(みんぱく)は、2017年に開館40周年を迎えることを記念し、4月1日より小・中学生の観覧料を無料にする。本館展示や企画展示のほか、40周年を記念した特別展示などすべての展示の観覧料が無料になる。
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