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東京農工大学女性未来育成機構は、8月1日、女子中学生・高校生のための「サマースクール2015」を開催する。同大の女性教員による講演会のほか、体験プログラム、キャンパス内見学を行う。定員は60人、事前の参加予約が必要。申込受付は7月3日まで。
パイオニアは、夏休み期間中、パイオニア本社(神奈川県川崎市)およびパイオニアプラザ銀座(東京都中央区)にて小学生を対象とした夏休み特別セミナー「小学生のためのものづくり教室」を開催する。
早稲田大学Hello!WASEDAプロジェクトは、現役早大生による中学生向けイベント「ダイガクって何?~のぞいてみよう ちょっと先のミライ」を7月25日に開催する。現役早大生によるプレゼンテーションやグループ交流を行うイベントで中学生30名程度を募集する。
夏休み期間中の8月15日と16日、ポートメッセなごやにて名古屋最大級の恐竜博「恐竜ワールド in 名古屋」が開催される。恐竜を間近で見て、触れて、体感できる五感を刺激する恐竜体験ができるイベントだ。
文部科学省は、生活リズムが乱れやすい環境にある中高生の生活習慣づくりの普及を目的として、中高生向けと指導者向けの資料「早寝早起き朝ごはんで輝く君の未来~睡眠リズムを整えよう!~」を作成し、教育委員会や学校機関などへの配布を開始する。
大阪市立図書館は、市民が「お気に入りの絵本」1冊を投票しその年の「大阪市の1冊の絵本」を決定する「One Book One OSAKA」を平成27年も開催、第5回となる投票を7月1日より開始すると発表した。
埼玉県では、夏休み期間を含む7月19日から9月27日まで、県内各地の川で遊び・学ぶイベント「川ガキ体験イベント」を開催する。期間中、県内各地の川でさまざまな川体験イベントが催される。
大阪・兵庫・奈良などの私立中学・高校14校が一堂に会し、夜の時間帯に説明会を行う「中学・高校ナイト進学説明会 in 梅田」が7月21日に大阪・梅田にて開催される。主に働く保護者を対象としているが受験生本人も入場可能。参加無料、入退場自由となっている。
京王電鉄と東京都交通局は、7月17日から8月31日の期間、家族で楽しめるイベント「リアル宝探し 鉄道探偵K 解決!京王電鉄・都営地下鉄の謎」を実施する。京王線・都営地下鉄などの各駅で配布される「宝の地図」を持って沿線に隠された宝を探す体験ゲームだ。
旺文社は7月1日10時より、全国のファミリーマート店舗に設置しているマルチコピー機のプリントサービス「ファミマプリント」にて、学参ドットコムで取り扱う旺文社学習教材のプリントを販売するサービスを開始する。
学習ソフトウェア情報研究センターは、教職員を対象とした「情報教育セミナー2015」を7月27日、ニッショーホールにて開催する。タブレット端末活用に関するパネルセッションや、テーマに沿った講演が行われる。参加申込みは7月21日まで受け付けている。
北海道大学と富士通は、2015年4月から2016年3月の期間、個々の学生に最適な教材や指導方法をICTを活用して分析する共同研究プロジェクトを行うことを発表した。社会が求めるグローバルな活動や革新的な考え方ができる人材の育成を目的としているという。
NPO産業観光学習館は、8月8日・9日の2日間、小学生の親子を対象とした「親子のための絹産業遺産群と自然体験スタディツアー」を開催する。1泊2日の宿泊ツアーで募集人員は親子40名。
埼玉県は日本薬科大学と共催し、7月29日、県内在住および県内高校に通学する高校生を対象に「一日薬剤師体験教室」を開催する。定員は60名。7月1日から8日までの期間、参加者を募集する。
マナボは、東京大学をはじめとした難関大学現役生30 名を対象に「ブラックバイトに関する調査」を実施した。3割の大学生がブラックバイトを経験していることが明らかになった。残業代の不払いや休憩なし、パワハラなどの扱いを受けたという。
筑波大学は、8月1日、2日の2日間、中学生を対象とした「夏休み自由研究お助け隊2015」ワークショップを開催する。2015年のワークショップテーマは12種類で、同大学で教育・研究を支援する職員がアドバイスや技術指導を行う。
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