advertisement
advertisement
大分県教育委員会は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)大分県立高等学校第一次入学者選抜について、最終志願状況を発表した。全日制課程合計は、一次入試の募集人員6,408人に対し、7,254人が最終出願を行った。
佐賀県教育委員会は、平成29年2月22日時点での公立高校一般選抜試験の志願状況を公表した。全日制の一般選抜は、募集人員4,510人に対し5,106人が出願、出願倍率は1.13倍。倍率がもっとも高かったのは、佐賀北(芸術)の2.06倍だった。
慶應義塾大学は2月21日より、早稲田大学は2月20日より2017年度入試の合格発表が行われている。どちらの大学もWebサイトに過去の入試結果を掲載しており、合格者数や補欠者数、合格最低点などを確認できる。
秋田県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の確定志願状況・倍率を発表した。一般選抜募集人数6,010人に対し志願者数は6,088人で、志願倍率は1.01倍。志願先変更後の倍率がもっとも高いのは秋田工業(建築)2.21倍だった。
サンスター財団は、糖尿病、歯周病などの糖尿病の合併症の予防・治療を目指した基礎研究・臨床への応用研究支援として、海外留学生2名を募集する。日本の歯科・医科・栄養学・生化学分野などの39才以下の研究者が対象。募集期間は4月1日~6月15日。
東京ゲームショウ2017が9月21日から24日に幕張メッセで開催される。今回のテーマは「さあ、現実を超えた体験へ」。中学生以下とその家族が入場できるコーナーに、ゲームプログラミングスクールエリアが新設される。
滋賀県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)滋賀県立高等学校入学者選抜(一般選抜)の学力検査について、出願状況と倍率を公開した。全日制学力検査定員6,882人に対し7,791人が出願し、出願倍率は1.13倍となった。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは2月22日、「就活生向け『働きがいのある』ホワイト企業ランキング」を発表した。1位は「三菱地所」、2位は「Sky」、3位は「理想科学工業」がランクインした。
文部科学省は2月21日、平成29年度(2017年度)の世界トップレベル研究拠点プログラム総合支援事業の公募を開始した。対象機関は、大学、大学共同利用機関法人、独立行政法人、公益法人。期間は、平成29年度からの5か年。2月27日には、公募説明会を開催する。
神奈川県は2月22日、平成29年度(2017年度)第1学期(前期)受入れの私立中学・高等学校等転・編入学試験実施計画について発表した。募集校数は、高等学校が全日制40校・通信制3校、中学校が33校、中等教育学校が3校となっている。
栃木県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)県立高校入試の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は、前年同期比0.01ポイント減の1.22倍。学校別では、宇都宮が1.32倍、宇都宮女子が1.28倍などであった。
愛知県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)の愛知県公立高等学校(全日制課程)入学者選抜における入学願書受付締切後の志願者数について発表した。
香川県は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)香川県公立高等学校一般選抜に関わる志願変更締切後の出願状況・競争率(倍率)を公開した。全日制合計の入学定員5,477人に対し、確定志願者数は6,731人。確定倍率は1.23倍となった。
文部科学省は2月22日、平成29年度(2017年度)国公立大学入学者選抜の確定志願状況および前期日程の2段階選抜実施状況について、志願者数などの情報訂正を公表した。
千葉県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)の千葉県公立高等学校の「後期選抜」などの募集人員確定数を発表した。入学確約書の提出者数は「特別入学者選抜」を含め全日制の課程22,313人、定時制の課程516人、合わせて22,829人(通信制課程は87人)。
和歌山県は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)和歌山県立高等学校入学者選抜一般選抜の出願状況・倍率を公開した。全日制178学級の募集定員7,120人に対し、一般選抜出願者数は6,527人。出願倍率は0.99倍。