advertisement
advertisement
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2月23日、「東大推薦入試・京大特色入試の分析」を掲載した。東京大学の推薦入試は2年目を迎え、約100人の募集人員に対し合格者は71人で、約30人の定員割れとなり、推薦レベルの要件は高くなっている。
広島県は、平成29年2月23日まで志願変更を受け付けた平成29年度(2017年度)広島県公立高等学校選抜(II)等の最終志願状況・倍率を発表した。全日制全体84校151学科・コースの計11,599人の選抜(II)定員に対し、13,689人が志願。最終志願倍率は1.18倍。
群馬県教育委員会は平成29年2月23日、県内公立高等学校の全日制課程・フレックススクール後期選抜・定時制課程選抜志願状況を発表した。全日制・フレックススクールの志願倍率は1.16倍、学校・学科別では前橋(普通)1.15倍、高崎(普通)1.46倍など。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、「第52回学生生活実態調査」の概要を公表した。大学生活や日常生活などについて調査したもので、年々アルバイト収入が増加し生活の充実を図るものの、1日の読書時間が「0」の学生は半数に上り前年から増加した。
島根県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)島根県公立高等学校入学者選抜の出願状況を公開した。出願状況は、2月17日から20日まで受け付けた、志願変更の状況を踏まえた確定志願状況と倍率。学力検査は3月7日に実施予定。
鹿児島県教育委員会は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)鹿児島県公立高校入学者選抜学力検査の最終出願者数と倍率を発表した。学力検査定員11,448人に対し、出願者数は10,607人、倍率は0.93倍。学校別では、鶴丸1.26倍、甲南1.31倍など。
資生堂とJPホールディングスは、事業所内保育所の運営受託などを事業の柱とした合弁会社「KODOMOLOGY(コドモロジー)」を2月20日に設立した。今後、企業の事業所内保育所の開園に関するコンサルティングや運営委託などを行っていく。
平成29年2月24日、平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜が実施される。全日制合計の募集人員31,995人に対し48,152人が志願し、出願倍率は1.50倍。検査終了後から解答速報を行うWebサイト情報や、各学校の最終倍率、偏差値情報を紹介する。
沖縄県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)沖縄県立高等学校入学者選抜の一般入学最終志願状況・倍率を公開した。
千葉県教育庁は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)千葉県公立高等学校「後期選抜」などの志願者数について発表した。後期選抜全日制課程は、募集定員11,574人に対し16,623人が志願し。志願倍率は1.44倍となった。
青森県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)青森県立高等学校入学者選抜の出願状況を公開した。2月16日から22日正午まで受け付けた入学願書等の確定志願状況、倍率。学力検査は今後、3月8日に実施予定。
岐阜県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)岐阜県公立高等学校の一次選抜・連携型選抜に関する出願状況・倍率を発表した。全日制の一次選抜における合計は、定員が14,520人に対し、出願者数は15,136人。志願倍率は1.04倍だった。
兵庫県教育委員会は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜について、学力検査入試の志願状況・倍率を公開した。22日の発表に続き、23日発表は同日正午現在、出願受付2日目の状況。
徳島県は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)の公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願状況について発表した。全日制の一般選抜における合計は、募集人員が5,070人に対し、出願者数が5,293人で、倍率は1.04倍だった。
山口県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)山口県公立高等学校入学者選抜について、第一次募集の最終志願状況を発表した。全日制課程合計の入学定員8,255人、第一次募集の定員6,374人に対し、7,680人が志願した。最終志願倍率は2.1倍。
伸芽会は3月19日、2017年度幼稚園受験・小学校受験セミナーと展示会を日本橋プラザで開催する。受験対策、面接時の装いについて各専門家が具体的にアドバイスするとともに、保護者向けの面接ファッションを紹介する展示会を行う。入場無料、完全予約制。定員は20名。