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大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2018年3月15日、「地域や社会と密接に結びつき、貢献している大学ランキング」を発表した。1位は東京大学で、2位の京都大学と2倍以上のポイント差をつけた。
宮城県教育委員会は平成30年3月14日、平成30年度(2018年度)宮城県公立高等学校入学者選抜における後期選抜合格状況を公表。後期選抜の募集人数9,718人に対して8,861人が合格。第二次募集は全日制35校56学科・コースで実施され、864人を募集する。
福岡県教育委員会は平成30年3月15日、平成30年度(2018年度)福岡県公立高等学校入学者選抜における全日制家庭の補充募集について発表した。県立全体で845人を募集する。試験方式は、面接または面接・作文。
首都圏模試センターは、2018年4月15日に実施する「第1回小6統一合判」の申込受付を3月23日に開始する。会場は首都圏の私立中学校。統一合判当日、模擬試験と並行して保護者会や学校説明会も行われる。
シャープは2018年4月19日、なぞるだけでわからない言葉の意味を調べられるペン型スキャナー辞書「ナゾル」の新機種「ナゾル2」を発売する。機種は英語モデル「BN-NZ2E」と中国語モデル「BN-NZ2C」の2種類。
ディスコは2018年3月14日、2019年3月卒業予定の大学3年生らを対象とした調査結果(確報版)を公表した。日本経済団体連合会の指針では、選考活動開始は6月1日、内定は10月1日以降と定めているが、調査結果によると3月1日時点で4割が筆記試験を受験、内定率は8%であった。
名古屋大学は平成30年3月14日、Webサイトにて、”名大生”と名乗る家庭教師紹介の電話に注意するよう呼びかけた。多くは”名大生”をかたったものと考えられるという。名大生の家庭教師を希望する場合、名古屋大学生協の紹介サポートを利用できる。
2018年3月13日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、東大・京大など国公立大の合格者高校別ランキングを速報。国公立前期判明分の旧七帝大や一橋大、東工大、筑波大などの高校別合格者数を掲載している。
スポーツ庁は平成30年3月13日、運動部活の在り方に関する総合的なガイドライン作成検討会議で、中学校の学期中の運動部活動において週2日以上の休養日を設ける指針案を公表した。高校の部活動にも原則として適用する。
人生100年時代とも言われるこの時代に、同イベントを企画した意図とは。主催者であるLearn for Life代表の小林秀行氏に、イベントのねらいや楽しみ方、見どころを聞いた。
大学入試センターは平成30年3月14日、「大学入学共通テスト」の導入に向けた試行調査(プレテスト)の外国語科「英語」について、問題や正答率の速報を公表した。筆記(リーディング)はすべて英語で出題され、リスニングは読み上げ回数が異なる2種類の問題が実施された。
子どもの学力を上げる方法に限らず、より広い「子育てのヒント」を名門指導会代表 中学受験相談局主任相談員 塾ソムリエ 西村 則康氏が伝授。名門難関中学に2,500人以上を合格させてきたカリスマ家庭教師の最強の子育てのノウハウ、理系脳を育む秘訣とは。
最新のデジタルツールを活用したものづくり専門塾「LITALICOワンダー」は2018年3月25日、子ども向けのプログラミングやロボット製作を体験できる IT×ものづくりパーティー「クリエイタ!!!」を渋谷ヒカリエにて開催する。参加無料、入退場自由。5歳から参加できる。
教育関係者を対象としたカンファレンス「Edcamp Yokohama #2」が、2018年3月31日に横浜・関東学院関内メディアセンターで開催される。教員や教育関係者から学生まで、教育課題に興味がある者の参加を広く募る。参加費無料。
学研プラスは、「脱!丸暗記」をコンセプトに掲げた中学生向け参考書「わけがわかる中学社会」「わけがわかる中学理科」を、2018年3月16日に全国書店で発売する。定価はどちらも1,100円(税別)。
平成30年度(2018年度)新潟県公立高校一般選抜の合格発表が、平成30年3月14日午後に各高校で行われている。新潟県教育庁は、出題のねらいなどをWebサイトに掲載。2次募集を実施する学校・学科は3月16日午後に公表される。