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2019年卒の学生は、「安定性」よりも「将来性がある」「成長できる」企業により魅力を感じていることが、i-plugが実施した「働き方」に関する意識調査により明らかになった。入社後は、自身の「やりたいこと」より「評価されたい」傾向が強いようだ。
2020年より小学校でのプログラミング教育が必修化となる今の時代に、必要な力を子どもに体験させたいと願う保護者と、グローバル社会を担う子どもたちが、家庭でできるロボットプログラミング「mBot」に挑戦する体験会にお邪魔した。
群馬県教育委員会は平成30年3月5日、平成30年度(2018年度)群馬県公立高等学校の後期選抜について、3月2日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、前橋(普通)1.28倍、高崎(普通)1.60倍など。
北海道大学オープンエデュケーションセンターは2018年3月7日、北海道大学 高等教育推進機構 S講義棟で学内外の教育関係者を対象とした教育フォーラムおよび「教育改善見本市」を開催する。
東京都教育委員会は平成30年3月1日、平成30年度(2018年度)第1学期都立高校の転学・編入学募集について発表した。全日制では、日比谷、西、国立、戸山など171校で、第2学年1,039名、第3学年2,001名の計3,040名を募集する。
アディダス ジャパンは、子どもを対象にした参加型スポーツイベント「YOUNG ATHLETES CHALLENGE 2018」を2018年4月28日(土)に開催する。
東京都教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)東京都立高等学校入学者選抜における分割後期募集・全日制課程等第二次募集について発表。全日制は51校が実施し、募集人員は1,647人。前年度より509人増となった。
神奈川県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)公立高校共通選抜2次募集の志願者数(願書受付締切時)を公表した。全日制では募集人員338人に対して志願者数は300人、志願倍率は0.89倍。3月5日・6日の志願変更受付後、最終志願倍率が確定する。
学研プラスは2018年3月2日、2020年度より実施予定の「大学入学共通テスト」のプレテスト解説動画を無料視聴できる特設ページをオープンした。学研プライムゼミの講師陣が問題の解き方やテストのねらい、センター試験との違いを解説する。
子どもの学力を上げる方法に限らず、より広い「子育てのヒント」を名門指導会代表 中学受験相談局主任相談員 塾ソムリエ 西村 則康氏が伝授。名門難関中学に2,500人以上を合格させてきたカリスマ家庭教師の最強の子育てのノウハウ、理系脳を育む秘訣とは。
中学受験に向けた塾選びの参考として、大手人気塾5校の特徴や費用をまとめた。中学受験で成功するための塾選びと活用のポイントは、中学受験専門個別指導SS-1に聞いた。今回は早稲田アカデミーについて見ていこう。
教育と探求社は2018年4月1日、アクティブラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」内に、中高生向けの新コース「The Vision(ザ・ビジョン)」を追加する。
中学受験に向けた塾選びの参考として、大手人気塾5校の特徴や費用をまとめた。中学受験で成功するための塾選びと活用のポイントは、中学受験専門個別指導SS-1に聞いた。今回はサピックス小学部(SAPIX)について見ていこう。
愛媛県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)愛媛県立高等学校の入学選抜における志願変更後の志願者数・確定倍率を発表した。全日制過程においては、定員9,305人に対し、志願者数は8,545人(推薦入学確約者数を含む)で、確定倍率は0.92倍だった。
兵庫県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜について、志願変更受付最終日にあたる3月2日正午締切時点での学力検査入試の志願状況・倍率を公開した。
文部科学省は例年実施する「学校における教育の情報化の実態に関する調査」の調査項目の見直しを進めている。現行と改訂後の間で生じる差異を把握するため、平成29年3月に「ICT活用指導力調査項目の改善に向けた調査研究」を実施。平成30年3月1日に調査結果が公表された。