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アクトインディは、おでかけや旅行のために子供が学校を休むことについて調査を行い、2023年8月1日、結果を公開した。「ラーケーションの日」を利用してみたいと約9割が回答しており、休ませるのは反対でも、制度があるなら賛成という人が多いことが明らかになった。
江崎グリコが運営する工場見学施設「グリコピアCHIBA」は、2023年8月21日~23日の3日間限定で、「アイスを科学するツアー~不思議な氷のヒミツ~」を開催。自由研究のための限定特別ツアーで、アイスの製造工程などを学ぶワークショップを行う。予約は8月8日から。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。今回から首都圏の私大難関グループ「GMARCH」のランキングを紹介。Gが表す「学習院大学」合格者の高校別ランキングは、2位に同数で2校がランクイン。4位には同率で不動岡と開智が並んだ。
全国から毎年1万人ほどが挑戦する東京大学の入試。現役合格にはどのような力や勉強が必要になるのか。7月22日に行われた駿台予備学校主催「東大入試情報講演会」の概要をレポートする。東大合格への王道とは。
リアブロードとガクシーは2023年8月1日より、「【スマ留×ガクシー】短期留ガク奨学金」の申込受付を、奨学金情報サイト「ガクシー」にて開始した。奨学金は総額35万円、最大4週間の留学費用を免除する。募集は8月31日まで。
Camblyは2023年8月1日、AIを相手にスピーキングの練習ができる「Cambly AI」の提供を開始した。パソコンやiOSアプリより無料で利用ができる。
相模原市は2023年8月2日~9月15日まで、市内企業での就業体験やオープン・カンパニーなどを実施する「相模原市ジョブトライアル」に参加希望の大学・専門学校などの学生を募集する。各コース定員2~6名、コースによって定員は異なる。1、2年生や友達との参加可。
高校生対象を対象とした「第4回 全国高等学校AIアスリート選手権大会 シンギュラリティバトルクエスト2023」が、2023年9月より開催される。今回は、初めてChatGPTの活用を推奨。参加費無料。8月5日には、参加に向けた特別イベントをオンラインにて開催する。
夏の甲子園の組み合わせ抽選会が2023年8月3日、大阪市内のフェスティバルホールで行われた。第105回全国高等学校野球選手権記念大会は8月6日、阪神甲子園球場にて開幕する。昨夏の甲子園を制した仙台育英(宮城)は大会初日第3試合で浦和学院(埼玉)と対戦する。
2024年度山梨県公立高等学校入学者選抜は、全日制の前期選抜検査が2024年2月1日と2日、後期選抜検査が3月5日に行われる。前期選抜では、北杜、韮崎、韮崎工業、甲府工業、農林、日川、笛吹、都留、甲府商業で全国募集を実施する。
群馬県は2023年8月1日、2024年度(令和6年度)群馬県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。前年度からのおもな変更点のほか、日程や選抜方法などをまとめている。また、あわせて募集人員や検査項目など、各高校の選抜方法の一覧も掲載した。
重田教育財団は2023年9月1日~10月31日、医学部を目指す高校生を対象に、高校から医学部医学科卒業までの教育資金を無利子で最大5,000万円を貸与する、教育資金貸与制度の利用者を募集する。採用人数は全国で5名。締切りは10月31日(必着)。
日能研は「2024年入試 予想R4一覧」の首都圏7月14日版、関西7月22日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(71)、桜蔭(68)、女子学院(67)など。
東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏に、最新のデータを解説していただきながら、私大の両雄である早稲田大学・慶應義塾大学への進学状況に迫る。
学研エデュケーショナルは2023年8月1日~31日の期間、小学生を対象に「学研のオンライン自習室」トライアル版を無料公開する。学研教室・学研教室オンライン会員でなくても利用可。トライアル版のため、幼児・中学生・高校生も歓迎だという。
SAPIX YOZEMI GROUPによる京大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「京大研究室」は、2023京大入試状況「一般選抜 男女別割合」を公表した。志願者の女子割合は過去10年で最低、一方で合格者の女子割合は2022年から上昇した。