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神田外語グループは、7月20日から8月13日まで、全国10都市で「教科書にのっていない世界の授業2013」を開催する。英語をはじめとする世界各国の言語や文化を学ぶ講座をはじめ、高校生向けの受験に役立つ英語講座などを開講する。
東京都教育委員会は7月5日、2013年度第2学期の都立高校補欠募集(転学・編入学)の内容を発表した。
大学入試センターは7月4日、2014年度大学入試センター試験の受験案内を発表した。実施日程や変更点、時間割、リスニングで使用するICプレーヤーの操作方法などが記載されている。
リクルート進学総研が7月4日に発表した、高校生の進路選択に関する調査「進学センサス2013」によると、大学進学者の志望校検討時に重視する項目は「教育内容」「地元進学」「学費」への関心が高まっていることが明らかになった。
佐賀県教育委員会は7月3日、2013年度佐賀県立中学校学校説明会の開催要項を発表した。小学6年生とその保護者を対象に8月3日(土)と8月7日(水)に実施する。
河合塾は、2013年度の大学入試結果データを分析し、入試結果総括のポイントを分析サマリーを公開した。受験料割引や1回の出願で複数の学科・方式を併願できる入試制度の導入が、近年の私立大志願者数の増加に繋がっているという。
進路指導やキャリア教育を支援するさんぽうは、九州および山口県の高校生を対象とした進路相談会「進路フェスタ 2013」を7月3日より5会場で順次開催する。フェスタの特長は、会場で将来の仕事や就職試験を体験できるコーナーだ。
北海道教育委員会は7月1日、2014年度公立高校入試の学校裁量の実施予定を発表した。学力検査で「学校裁量問題」を導入する高校は、新たに4校増えて39校となる。
日能研は、小学4・5年生を対象とした実力判定テストを8月31日に、小学6年生を対象とした合格判定テストを9月1日に、それぞれ実施する。中学入試問題をもとに、合格に求められるチカラと、身につけておきたいチカラを確認することができるという。
角川書店は6月27日、湊かなえの学園ミステリー小説「高校入試」を発売した。累計300万部のベストセラー「告白」以来となる新作長編ミステリー。
全国中学入試センターは、全国の公立中高一貫校が行う適性検査を模した「全国公立中高一貫校チャレンジテスト」を7月27日に首都圏で開催する。対象は小学5年生。受検料は無料。
7月1日発売の週刊東洋経済(7月6日号・690円)の特集は「エリート教育とお金」。書店やオンラインショップで購入できるほか、インターネット書店で電子版を購入できる。
横浜市教育委員会は6月28日、平成26年度横浜市立南高等学校附属中学校の入学者の募集および決定事項について発表した。資料には、志願受付期間や適性検査実施日などが掲載されている。
TOEFLテスト作成団体の米Educational Testing Center(ETS)は、TOEFLスカラシップの授与式をザ・キャピトルホテル東急で開催した。授与式には、受賞者9名のほか、来日したTOEFLテストプログラムのエグゼクティブ・ディレクター、ジェニファー・ブラウン氏も参加した。
大学受験参考書「大学への数学」を出版する研文書院は、8月末日をもって出版および販売を中止する。すでに書店への納品は終えており、書店では在庫のみが購入可能。同社は、下記の書籍について、電話での直接注文を受け付けている。
千葉県教育委員会は6月26日、2014年度県立高校の入学者選抜要項を発表した。選抜要項には、入学願書等の提出と検査期日、検査内容、選抜方法などについて記載されている。また、2014年度県立千葉中学校の入学者選抜要項も発表した。
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