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進路企画は、2月以降も大学受験を頑張る受験生に向けて「今から出願できる大学2026【関東エリア版】」を学校検索サイト「進路の広場」にて公開している。2月10日以降に出願できる首都圏私立大学・短期大学157校の入試日程を検索できる。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」がベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」より、4つの指標から見る「後悔しない大学選び」。1本目は教育リソース編。
千葉工業大学は、Microsoftが開発中の戦略思考型AIシステム「Amplifier」を国内大学として初めて教育カリキュラムに導入し、2026年4月より総合科学特論「web3/AI概論」第4期を開講する。
大学通信は2026年1月16日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(観光系)」を公開した。3位に和歌山大(和歌山)、4位に長野大(長野)、5位に東洋大(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
スタディスタジオは2026年2月3日、英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」が提供する「英検解答速報〈自己採点シート〉」について、2025年度第3回試験の利用動向を公開した。自己採点結果を提出保存した6,114件のうち、74.2%が2級・準2級だった。
東京大学メタバース工学部は、中高生向けに工学や情報の魅力を伝える「東京大学メタバース工学部ジュニア講座」としてトークイベントを2026年3月1日に開催する。女優の菊川怜や宇宙飛行士の山崎直子ら東大工学部出身者が登壇し、人生のチャレンジについて語る。参加無料。
立命館アジア太平洋大学は、2026年度に向けて第3代高校生特命副学長とサミットメンバーの応募エントリーを2026年2月13日に開始する。活動テーマは「ないものは、つくればいい。大学はもっとおもしろくなる。」で、高校生の視点から「大学」という場所のあるべき理想の姿を考え、提言する。
文部科学省は2026年1月30日、2026年度(令和8年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。中間日である1月30日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が0.6倍、後期日程が1.7倍、中期日程が2.3倍。願書は2月4日まで受け付ける。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願受付が2026年1月26日から各大学で始まった。東京大学や京都大学では、Webサイトに出願状況の掲載を開始している。出願締切は2月4日まで。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東京科学大の志望動向を公開した。東京科学大学の2026年志望者数は前期・後期ともに減少し、全体で大きく下がった。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
TOMASは2026年4月5日、「難関大学入試 最新分析報告会2026」をホテルメトロポリタン池袋で開催する。東京大学・東京科学大学・一橋大学や早稲田大学・慶應義塾大学の入試を徹底分析し、合格に向けたポイントを解説。参加費は無料で、大学受験生と保護者を対象に事前に申込みを募る。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東大の志望動向を公開した。東大の志望者数は全体でやや減少し、文科類は横ばい、理科類は減少傾向で一部増加もある。
1980年の創立から今年で46年を迎え、関西エリアで高い合格実績を上げている医学部進学予備校「メビオ」。校舎責任者・高橋元氏に、西日本における医学部入試の最新事情と、それを支える独自の取組みについて話を聞いた。
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