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河合塾は2025年2月16日、双方向型のWebセミナーを開催する。対象は新高1・2・3生と中学生およびその保護者で、約60分間のライブ配信を通じて大学入試の基礎知識を提供する。英語科と現代文科の講師がリアルタイムで質問に答え、受験勉強の一歩を踏み出す機会を提供する。
埼玉県は2025年1月17日、2025年度(令和7年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月14日時点の全日制47校の平均倍率は4.16倍であった。学校別では慶應志木5.01倍、早大本庄7.98倍など。
中学や高校在学時に留学やホームステイをしたいと考えたとき、学校や、在住の自治体によるプログラムという選択肢をご存じの方も多いだろう。では、国内の大学進学後に、海外で学びたいという意欲をもった学生が留学するにはどのような道があるのだろうか。
メディックTOMASは2024年12月1日、新高1~3年生を対象に医学部入試ガイダンスを開催した。最新入試情報や合格戦略の解説のほか、現役医大生も登壇し、受験体験を共有した。同ガイダンスの概要をレポートする。
子供が読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営するYondemyは2025年1月16日、未来屋書店との連携を発表した。子供の読書離れを解消し、書店業界における新たな収益モデルの構築を目指す。
ワオ未来学園ワオ高等学校(以下ワオ高校)は、2025年1月から3月にかけて、オンラインで「ワオ高オープンスクール」を開催する。ワオ高校は、哲学・科学・経済の教養を学べる通信制高校で、全国の仲間とつながり、対話を通じて自分の好きを伸ばすことを目的としている。
マレーシア・クアラルンプール近郊に5つのキャンパスを展開するPine Hills International Schoolが、日本事務局を東京都渋谷区に開設した。これにより、日本人生徒とその家族に対するサポート体制を強化し、安心して学べる環境を提供することを目指す。
学習塾検索サイト「塾選」を運営するDeltaXは2025年1月14日、「受験生応援川柳」の受賞作品を発表した。応募総数1,355句の中から、最優秀賞には「添削の赤字の量だけ想ってる」が選ばれた。
学校法人駿河台学園(以下、駿台)は2025年1月15日、全国の受験生を応援するための交通広告を制作し、全国主要エリアの電車内や駅に掲出することを発表した。この広告は、受験生を支える人々の思いを形にし、未来を目指して努力する受験生たちにエールを届けることを目的としている。
千葉県は2025年1月15日、2025年度(令和7年度)千葉県私立高校前期選抜試験の1月14日正午時点の志願状況を発表した。最終志願倍率は、昭和学院秀英(普通)14.48倍、渋谷教育学園幕張(普通)12.02倍など。
朝日新聞出版は2025年1月15日、小・中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ」2025年2月号を発売した。特集は「やる気、記憶力、成績UP! 脳を味方にする『勉強法』」。定価は600円(税込)。
兵庫県教育委員会は2025年1月9日、2026年度(令和8年度)の兵庫県公立高等学校および県立芦屋国際中等教育学校の入学者選抜日程を発表した。公立高校では、推薦入学や特色選抜、多部制I期試験、外国人生徒にかかわる特別枠選抜が2026年2月16日に実施され、一部の学校では2月17日も行われる。学力検査は3月12日に実施される。
三重県教育委員会は2025年1月15日、2025年度(令和7年度)三重県立高等学校進学希望状況(2024年12月13日現在)を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万817人。学校別の希望倍率は、桑名(理数)2.60倍、松阪(理数)2.33倍など。
駿台は関東エリアで、中学生を対象とした大学受験情報講演会を開催する。東大や難関大学、医学部を目指す生徒に向けて、最新の入試情報や大学・学部ごとの特徴を紹介する内容となっている。講演会は事前予約制で、参加費は無料。オンラインでの受講も可能で、幅広い参加者に対応している。
青森県教育委員会は2025年1月9日、県内中学校等卒業予定者の進路志望状況(第2次調査)の結果をまとめた報告書を公表した。学校・学科別の進学志望倍率は、弘前実業(家庭科学)1.63倍がもっとも高く、ついで八戸工業(土木)1.54倍、青森南(普通)1.51倍など。
首都圏最大規模の会場テスト「Wもぎ」を実施する創育の新教育研究協会は2025年1月8日、東京都中学校長会進路対策委員会が発表した「都立高校全日制等志望予定調査」の結果をもとに、都立高入試における最新合格基準を公表。合格率60%の最新合格基準は、日比谷930点(参考値)、国立910点(参考値)、駒場860点など。
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