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四谷大塚は、1日校より開成中学校・麻布中学校・武蔵中学校・桜蔭中学校・女子学院中学校・雙葉中学校・海城中学校・駒場東邦中学校・渋谷教育学園渋谷中学校・フェリス女学院中学校の算数と理科の問題を公開した。
アルクテラスは2019年1月26日、学習プラットフォーム「Clear」のユーザーに対し、「教えない授業」を推進する現役教師・山本崇雄氏のメソッド「魔法のノート」を公開し、イベント形式で中高生ユーザーから「魔法のノート」の考え方に基づいたノートの募集を開始した。
ISSJは、サイエンスに特化したインターナショナルスクール「Manai Institute of Science and Technology」(以下:Manai)を2019年9月1日に市ヶ谷に開設する。開設に先駆け、2月より第1期生の募集を開始。9月の開設後から約半年間選考を行い、入学者を決定する。
CA Tech Kidsは2019年4月1日から2日に大阪、6日から7日に東京にて、英語とプログラミングを同時に学ぶワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」を開催する。対象は新小学4年生から新中学1年生。参加費は4万5,000円(税別)。
日本数学検定協会は、算数・数学の家庭学習をサポートする通信講座「数検の通信講座」を2019年4月1日に開講する。申込みは2月4日よりWebサイトにて受け付ける。「算数通信」の1~3学期コースすべてを2月28日までに一括で申し込むと特別価格で受講できる。
第一ゼミパシードは2019年3月3日、中学受験を考えている子どもを持つ保護者を対象に、2019年度「私立中学入試分析報告会」を大阪府内3会場にて開催する。参加無料。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
クライムは、群馬県内の産学官16団体と「ぐんまプログラミング教育推進協議会」を2018年に発足した。「大学・専門学校を拠点にした地域資源活用モデル、ICT検定の創出」を掲げ、前橋、高崎、桐生・太田の3地域で「ICTクラブ」の立ち上げを目指している。
千葉県は2019年1月30日、平成31年度(2019年度)千葉県私立高校入試(後期選抜試験分)志願状況の中間集計を発表した。1月29日午後5時時点で、全日制の志願倍率は3.45倍、昭和学院秀英は15.85倍。
三省堂は、国語辞典を広島東洋カープ仕様に変えた「三省堂国語辞典 第七版 広島東洋カープ仕様」を2019年3月初旬に発売する。2月23日には丸善・日本橋店内で行われる「日本橋 BOOK CON 2019」の三省堂ブースにて先行販売を行う。
朝日新聞出版は2019年1月29日、週刊朝日ムック「医者と医学部がわかる2019」を刊行した。国公私立82医学部のデータブックや、医師の仕事からプライベートまでを明らかにしたアンケート結果など、医学部受験から医師になるまでの情報を1冊にまとめた最新版完全ガイド。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2019年1月30日、東京2020大会公式チケットの販売概要を発表した。2019年春から公式チケット販売サイトで抽選申込みを開始。価格は、オリンピックの一般チケット2,500円~13万円、開閉会式1万2,000円~30万円。
リバネスは2019年2月12日まで、ジュニアドクター育成塾の取組みの1つである「NESTプロジェクト」第3期生となる小中学生を募集している。挑戦したい課題を見つけ研究計画を立て、チームで本格的な研究に挑戦する2年間のプログラム。参加費はすべて無料。
神奈川県は2019年1月30日、2019年度(平成31年度)神奈川県公立高校一般募集共通選抜等の志願者数と出願倍率を公表した。各学校の出願倍率は、横浜翠嵐2.22倍、横浜緑ケ丘1.99倍、湘南1.82倍など。出願変更受付は2月4日から2月6日まで。
小野学園女子中学・高等学校は、2020年度に共学化し校名を「品川翔英中学・高等学校」に変更すると発表した。80余年にわたり品川の地で女子中高生の教育に邁進してきた小野学園が、2020年度を契機に未来志向の若者を育む教育へと舵を切る。
静岡県私学協会は2019年1月29日、2019年度静岡県私立高校入学試験の志願状況を公表した。私立高校全体の募集定員1万1,745人に対して、志願者数は2万9,650人、倍率は2.52倍。学校・学科別では静岡学園(教養科学)4.01倍、藤枝明誠(普通)3.90倍など。
Y-SAPIXは2019年2月、札幌と仙台にて大学入試イベントシリーズ「医学部を語る」を開催する。対象は難関大学を目指す小学生から高校生、および保護者。入場無料だが、事前申込が必要。
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