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福岡県は6月7日、平成30年度福岡県立高等学校入学者選抜日程を公表した。一般入学者選抜の入学願書受付は2月13日から2月20日まで。学力検査は3月7日、合格者発表は3月15日となった。
子ども部屋はどのくらいの時期から必要だと思うか、父親と母親の計300人に聞いたところ、「中学1年生」が22%ともっとも多いことが、マイナビ賃貸の調査結果より明らかになった。
埼玉県内で学習塾を展開するスクール21は7月10日、「浦高・一女・大宮合格セミナー」を開催する。県立御三家を目指す受験生と保護者を対象に、各校の先生と在校生による学校紹介やパネルディスカッションなどを行う。参加費は無料だが、事前の申込みが必要。
千葉県教育委員会は、小・中・高校生を対象とした平成29年度「千葉県夢チャレンジ体験スクール」を夏休み期間中に実施する。企業や大学、研究機関と連携し、最先端の科学技術体験や企業でのしごと体験を行う。申込締切は7月3日。WebサイトやFAX、郵送で受け付ける。
将来、子どもに就いてほしい仕事について、4割以上の母親が高い技術を持った専門職に就いてほしいと考えていることが、「Gakken Tech Program」のアンケート調査からわかった。また、8割近くが「ITやプログラミングに関する知識が必要」と答えている。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は6月~7月、京都と愛知で夏の教育イベントを開催する。7月16日に開催される教育講演会には、灘中学校・高校の大森秀治教頭が登壇する。
6月1日から3日までの3日間、東京ファッションタウンビル(東京都江東区有明)にて「New Education Expo(NEE2017)」が開催された。行われた講演のうち、高橋純氏、佐藤和紀氏、片山敏郎氏によるアクティブラーニングに関する講演の模様を紹介する。
オサレカンパニーと明石スクールユニフォームカンパニーが立ち上げた学校制服ブランド「O.C.S.D(オーシーエスディー)」は、2017年夏の制服を発表した。新しい夏服は6月から中高5校での正式導入が決定している。
日本入試センターが運営する海外進学プログラム「Y-SAPIX Global Campus(YGC)」は、中高生を対象とした少人数制対話型のTOEFL対策講座を8月から開講する。日程は、サマータームが8月7日~11日と8月21日~25日、第2ターム以降は毎週水曜日に実施される。
ワオ・コーポレーションが運営する能開センター近畿中学受験本部は、4月30日にグランフロント大阪で開催された「近畿圏 私立中学高等学校進学相談会」の特別プログラムの内容を動画で公開した。動画は、インターネット放送局「Wao!Channel」で視聴できる。
学研プラスの中学生向け学習参考書「ルーズリーフ参考書」シリーズが、発売3か月で累計発行部数11万部を突破した。コクヨのキャンパスルーズリーフと学研の参考書によるコラボ企画で、これまでにない使い勝手のよさが人気を集めている。
AIが人間の知能を凌駕する日も近いとされる昨今、AIと共存する時代に求められている力とは一体どのようなものか。NIIセンター長の新井紀子教授は「シンギュラリティは来ない」と断言する。東ロボの研究から通して見えた読解力について語る。
NTTドコモは、全国の3歳から中学生を対象とした創作絵画コンクール「第16回 ドコモ未来ミュージアム~みんなの想像力が、未来をつくる。~」の作品募集を6月1日に開始した。9月8日まで、子どもたちが自由に想像した「未来のくらし」の絵画を募集する。
日本経済新聞社クロスメディア営業局は7月2日、グローバルに活躍できる資質を育む中高一貫校をテーマとした教育フォーラムを開催する。渋谷教育学園の理事長や卒業生らを招き、学校選択の視点を考える。定員500名。
ネイチャーキッズは6月1日、小中学生を対象とした「2017年夏休み子どもサマーキャンプ」の参加者募集を開始した。東京や横浜など首都圏が集合場所となり、北海道や石川県、伊豆諸島などで全13コースを実施する。申込みはWebサイトより受け付けている。
NEEの会場ではさまざまなデモも行われているが、最新の技術を取り入れながら、技術ありきではなく、実際の利用をイメージしやすい内容が多く紹介されている。
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