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リソー教育グループは、12月24日に文京シビックホールで開催するNBAバレエ団の「くるみ割り人形」に1,600人を招待する。対象は年中児(4歳以上)~高校生とその家族。応募者多数の場合は抽選になる。申込締切は12月16日。
東京大学理学部は、12月24日・25日の2日間「高校生のための冬休み講座」を実施する。東大理学部教授による専門分野についての講義を受講でき、講義後には質疑応答の時間も設けられる。中学生の参加も可。参加費無料。参加には事前の申込みが必要。
東京都教育員会は10月23日、都立高校の種類や入試日程・方法などをまとめた「平成28年度東京都立高等学校募集案内」をWebサイトで公開した。平成28年度入試からマークシート方式を導入するほか、調査書点の算出方法について見直しを行っている。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブと旺文社が、桐蔭学園中学校・中等教育学校に「英検二次試験面接対策レッスン」を提供し、オンライン英会話による英検二次試験対策のトライアルを実施すると発表した。
関西で有名難関中学受験の指導を中心に塾事業を展開する浜学園は、東海エリアにおける塾事業の拡充を目的として、新会社「東海浜学園」を10月30日(予定)に愛知県名古屋市に設立すると発表した。
日本英語検定協会は10月23日、Webサイトにおいて「2015年度第2回実用英語技能検定(英検)一次試験」の合否閲覧サービスを開始した。閲覧には、英検IDやパスワードが必要となる。
東京都教育委員会は10月22日、「スポーツ特別強化校」の指定校を公開した。優秀な競技実績を継続し全国大会を目指す「特別強化部」には、城東高校の硬式野球、駒場高校の水泳など15校41部が指定された。指定期間は3年間。
オーストラリア大使館は11月8日・9日に、「オーストラリア留学フェア2015」を東京・秋葉原で開催する。オーストラリアから60校以上の教育機関が来日し相談に応じるほか、安河内哲也氏による特別セミナーも行われる。
東京大学は10月22日、2020年度までの具体的方針として作成された「東京大学ビジョン2020」を公表。基本理念に「卓越性」と「多様性」を掲げ、全学で改革を進めていく姿勢を示した。ビジョンの内容は、Webサイト上でも随時紹介していくという。
三菱鉛筆は10月23日より、ノンスリップ加工を施した「グリッパー鉛筆」と、机で転がり落ちない鉛筆キャップを付けた「マークシート用鉛筆」を、数量限定で発売する。「すべらない」「転がり落ちない」といった縁起のいい願掛けで、受験生を応援する。
リップル・キッズパークは11月11日、RPG型英語教材「英剣伝説~英語でRPG~」をリリースする。「英剣伝説~英語でRPG~」はeラーニングアワードでEdTech賞を受賞。英語に関する知識がゼロでも、英検3級レベルまでの文法力、単語力をゲーム感覚で身につけることができる。
ファミリーマートとファミマ・ドット・コムは10月20日、全国のファミリーマート店舗に設置しているマルチコピー機のプリントサービス「ファミマプリント」において、朝日新聞社が発行する総合学習教材「今解き教室 電子ドリル」のプリントサービスの販売を開始した。
文部科学大臣は10月15日、上智学院、栄光学園、六甲学院、広島学院、泰星学園の5つの学校法人の合併を認可した。新法人は「上智学院」として発足し、大学教育と中学高等教育の連携のもと、「幅広い教育ネットワークの構築」などを実現するために協働していく。
文部科学省は、平成27年度「教育・文化週間(11/1~7)」で、全国各地において実施される行事をWebサイトで公開している。同週間を中心に、美術館や博物館の無料開放や教育や文化に親しみ「学ぶこと」の楽しさを体験できる行事が全国で2万件以上開催される。
GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSは10月19日より、グローバル人材育成に特化したオンライン学校「GLOBAL STEP ACADEMY」で、特定の目的に特化した「マスター・コース」を新設し、サービスを本格的に開始した。
科学技術館は、2015年12月から2017年9月の期間(月1~3回)、小型模擬人工衛星「CanSat」の製作に挑戦する中高生を募集する。アメリカで行われる大会で打ち上げられる「CanSat」に自身が作成したプログラムを組み込むことを目指す。