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イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、2025年8月1日イード・アワード2025「幼児教室」を発表した。
河合塾マナビスは、高1・2生を対象とした特別オンライン講義「差がつく確率」と「差がつく図形と方程式」を開催している。難関大受験に向けて押さえておきたい「確率」「図形と方程式」の問題にチャレンジした後、河合塾講師が考え方のポイントや学習法を解説する。
再生パソコン専門店を運営するポンデテック(関西電力グループ)は、グランフロント大阪のエナレッジにて、小学3年生から6年生の子供とその保護者を対象にしたイベント「かんでんキッズラボ 親子で挑戦!パソコン再生体験」を開催する。参加者はパソコンの仕組みを学び、実際に再生パソコンを組み立てる体験を通じて、ものづくりの楽しさを知ることができる。
バンダイは2025年8月31日まで、参加型投稿サイト「ワンダースクール」にて「夏休み自由研究コンテスト2025」を開催している。テーマは「未来」や「サステナブル」で、子供たちの自由な発想をカタチにすることを目的としている。
Gakkenは、学研キッズネットで「1つぶのチョコができるまで」を公開している。このコンテンツは、ワークシートを印刷して読み進めることで、自由研究を完成させることができる。
夏休みを終えた9月は、各地の中学校でイベントが多数実施される。今回は、中高一貫の男子校について、9月に「学校見学」等が行われる学校を、首都圏中心にピックアップ。麻布中や開成中など10校を紹介する。学校説明会や施設見学のほか、文化祭や体育祭を開催する学校もある。
ソニー生命は、全国の中学生・高校生を対象にした「中高生が思い描く将来についての意識調査」をインターネットリサーチで実施し、集計結果を公開した。
学研ホールディングスのグループ会社であるGakkenが運営する教育ポータルサイト「学研キッズネット」は、2025年7月1日にセリアとコラボした自由研究特集「100円ショップ『セリア』で自由研究」を公開した。
小学館集英社プロダクションが運営する「名探偵コナンゼミ」は、サイエンスアーティスト市岡元気先生が代表を務める「GENKI LABO」とのコラボレーションによる「名探偵コナンゼミオリジナル科学研究シート」を、2025年7月23日に「名探偵コナンゼミ特設オンラインショップ」で発売した。
神奈川県内の公立・私立高校が地区ごとに12会場で開催する神奈川高校展「公私合同説明・相談会」が2025年8月1日~15日にかけて開催される。おもに中学3年生を対象としているが、中学1・2年生も参加可能。申込みは神奈川県のWebサイトより受け付けている(一部会場は受付終了)。
2026年4月、埼玉県川越市の星野高等学校に「グローバルフロンティアコース(G.F.C.)」が新設される。英語・探究・キャリアを三本柱に、従来の「偏差値」や「正解志向」に縛られない、自分だけの進路をつくるための新しい学びの場だ。
学研教育総合研究所は2025年7月30日、小学生「地域別 習い事ランキング2024」を公開した。1位は全国共通で「水泳」となったものの、以降の順位は地域による差がみられた。習い事をしていない子供の割合は、九州・沖縄がもっとも多く、唯一3割を超えた。
関西学院大学の神戸三田キャンパスは、学びと交流の拠点300人収容の創新寮、インキュベーション施設Spark Baseなど多機能な共創空間で、交流と成長を促進し、挑戦と未来を切り拓く新たな拠点C-ビレッジを開設した。先端科学とグローバルな視点を融合した実践的教育を受けている学生たちに話を聞いた。
旺文社教育情報センターは、2025年7月時点の入試動向分析「2025年一般選抜結果&2026年入試速報」を公開した。2026年度入試では、共通テストでWeb出願がスタート。年内入試と称される推薦型・総合型選抜は「基礎学力テスト型」が首都圏の私立大で拡大する。
早稲田大学はスマートエスイー事業をアップデートし、新カリキュラム「スマートエスイーDXコース」を2025年10月4日より開講する。オンライン受講だが、一部ハイブリッド型(西早稲田キャンパスでの対面式+Zoom)で行う。定員30名。提出書類および面接による選考を行う。申込期限は8月25日。
日本ガイシは、公式Webサイト内のスペシャルコンテンツ「NGKサイエンスサイト」で、「夏休みの自由研究スペシャル2025」を公開した。この特集では、身近な材料で手軽に取り組める実験や工作、見た目も美しく食べておいしいサイエンススイーツづくりなど、科学の楽しさを体感できる32のテーマを紹介している。
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