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東京都教育委員会は2025年9月26日、2026年度(令和8年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集で導入するインターネット出願について、出願手続の方法などを発表した。出願サイトは10月1日に公開予定。
京都先端科学大学は、2026年度入試から共通テスト利用入試〈A日程~D日程〉において、入学検定料(通常1万円)を完全無料化することを発表した。
アメリカ政府が2025年9月22日の記者会見で自閉症の原因と治療に関する発表を行ったことに対し、日本自閉スペクトラム学会が声明を発表した。同学会は、アメリカ政府の発表内容が十分な科学的根拠に基づかないとして懸念を表明し、誤解を正す責任を強調した。
東京都教育委員会は2025年9月26日、2025年度(令和7年度)第2学期都立高等学校転学・編入学募集の実施結果について公表した。全日制課程は166校で286人が受検。日比谷(普通)1人、立川(普通)2人など計130人が合格した。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、成立学園中学校を紹介する。
神戸教育研究所(EFG)は2025年10月26日、神戸国際会議場にて河合塾英語科講師の森千紘氏を迎え、「大学合格を引き寄せる特別講演会」を開催する。森氏は著書「1000回面談して分かった 受かる親子のサポート」で知られ、これまでに1万人以上の受験生と1,000組以上の親子との面談経験をもつ。
2025年10月に学校見学会や説明会などを実施する茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県のおもな私立小学校をまとめて紹介する。東京都市大学付属小や暁星小、成蹊小、立教小などで実施予定となっている。運動会や文化祭を予定している学校も多い。
名古屋工業大学は2025年9月26日、将来に必要な投資を計画的に進めるため、授業料を2割値上げし、10万7,160円増の年額64万2,960円に改定すると発表した。学士課程は2026年4月入学者から、博士前期課程は2027年4月入学者から適用。博士後期課程の授業料は据え置く。
2026年度の中学入試は、2月1日がキリスト教の安息日である日曜日となることから、一部のミッションスクールが例年の入試日を変更する「サンデーショック」にあたる年だ。おもに女子の併願選択に大きな影響があることが予想される。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、玉川学園中学部を紹介する。
毎年大反響の東進ハイスクールによる「ダブル合格者進学先分析」。私大の両雄である明治・青学・立教・法政・中央の最新状況について、運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏から最新のデータを解説していただく。
文化庁の「国語に関する世論調査」結果によると、74.8%がSNSを利用していることが明らかになった。一方、SNSの普及は社会での言葉の使い方に影響があると89.3%が回答しており、特に言葉の使い方に気を使う人は80.9%に達している。
高校受験の塾に支払った年間費用を約7人に1人の保護者が「わからない」と回答したことが2025年9月26日、じゅけラボ予備校の調査でわかった。実際に支払った年間費用は「30万円未満」「30万円~50万円」「50万円以上」の三極化の様相を呈していた。
mugendAIは2025年9月25日、受験直前の総合型選抜(旧AO入試)対策を行うAIサービス「アオマル」の提供を開始した。受験直前期の小論文添削と面接練習に特化しているという。
10月はじめの週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏を中心とした中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。聖光学院、武蔵など10校を紹介する。生徒主体の発表による説明会や、過去に実施した入試問題の解説を行う学校もある。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、多摩大学附属聖ヶ丘中学校を紹介する。
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