advertisement
advertisement
令和6年度(2024年度)栃木県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、栃木県教育委員会から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)栃木県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、栃木県教育委員会から提供を受け、「国語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)栃木県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、栃木県教育委員会から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
iTeachers TVは2024年11月から12月にかけて、千葉県立市川工業高等学校の片岡伸一先生による教育ICT実践プレゼンテーション「よく見ろ。これが市川工業高校だ ~REBEL 工業高校~」を公開した。iPadの導入で急速に進展する校内のデジタル化や、工業高校=ものづくりだけでない市川工業高校の「REBEL」について紹介する。
損害保険ジャパン(以下、損保ジャパン)は、子供の貧困や地域産業の空洞化、過疎化・東京一極集中などの社会課題解決を目指し、小学生を対象とした仕事体験イベント「\みらいワクワク!/こども仕事体験フェスタ」を全国各地で展開する。これにより、地域の社会課題に対する持続的な取組みを進め、未来を担う子供たちが地域課題の解決や社会の発展に貢献する人物となることを期待している。
東京・神奈川で民間学童保育施設を運営する東急キッズベースキャンプ(以下「KBC」)は、独自の小学生向けキャリア教育プログラム「キッズMBA」の一環として、子供たちが模擬店を運営し、一日限りの街を作るイベント「KBCタウン」を2025年1月13日に開催する。今回のイベントでは、約4,000名の来場者を見込んでおり、子供たちが主体的に参加することで、非認知能力の育成を目指す。
国立科学博物館(かはく)は、2025年1月26日に「高校生のための博物館の日」を開催する。このイベントは、高校生を対象にした特別なプログラムで、博物館の仕事紹介や体験型プログラムを通じて、進路選択のヒントを提供することを目的としている。
LINEヤフーは、Yahoo!検索において、小学校で習う漢字の書き順動画の掲出を開始した。12月12日の「漢字の日」にちなみ、書き順が多く調べられている漢字のランキングも発表した。ランキング1位は小学4年生で習う「飛」、2位は小学2年生で習う「馬」、3位は小学1年生で習う「右」であった。
山梨県は、2025年度より公立小学校の5年生に25人学級を拡大し、2026年度には全学年に導入する方針を示した。これは、全国に先駆けて導入した少人数教育のさらなる拡充を目指すものである。
2022年9月から2023年8月にかけて、OECDが主催する国際成人力調査(PIAAC)の第2回調査が実施された。日本の成人の調査結果によれば、「読解力」の平均得点は289点で参加国中第2位、「数的思考力」は291点で同じく第2位であった。「状況の変化に応じた問題解決能力」では276点で第1位相当となり、いずれもOECD平均を上回る結果となった。
大学通信は、2024年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。全国版3位は久留米大付設(福岡)、4位は洛南(京都)と灘(兵庫)が合格者同数でランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
ひまわり教育研究センターは2024年10月、全国の35歳から50歳の中学受験を経験した子供を持つ母親142人を対象に、中学受験期における就業状況について調査を実施した。この調査は、特に仕事を持つ母親にとっての中学受験と仕事の両立に関する不安を解消するために行われたものである。調査結果によると、75.4%の母親が子供の中学受験期に1年以上仕事を続けていたことがわかった。
東京都の小池百合子知事は2024年12月10日の都議会本会議で、第1子の保育料無償化について「2025年の9月開始を目指す」と表明した。
リスクモンスターは、2024年6月25日から7月8日にかけて実施した「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査結果を発表した。調査結果によると、1位は「国家公務員」、2位は「地方公務員」、3位は「任天堂」となり、公務員が再びトップ2を占める結果となった。
2024年12月17日から2025年1月13日まで、国立科学博物館(東京・上野公園)にて、JAXAの小惑星探査機「はやぶさ」と「はやぶさ2」、そしてNASAの「オシリス・レックス」が持ち帰った小惑星イトカワ、リュウグウ、ベヌーのサンプルを同時に一般公開する企画展が開催される。
立命館大学入学センターは2024年12月11日、2026年度の入学試験において新たな試験方式を導入することを発表した。新たに設ける「学部個別配点方式(情報型)」では、同大学独自の作問による「情報」が出題教科に加わる。この方式は、2026年2月7日に実施予定であり、現時点での対象学部は文系と理系に分かれている。