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「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、学習院女子中等科を紹介する。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から関西学院大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に尼崎稲園、4位に市立西宮、5位に三田学園がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
日能研は「2026年入試 予想R4一覧」の首都圏9月19日版、関西9月24日版、東海9月版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(72)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
受験シーズンが徐々に近づいてくる11月は、各地の中学校でイベントが多数開催される。今回は、中高一貫の共学校について、「学校見学」等が行われる学校を、首都圏中心にピックアップ。渋谷教育学園渋谷、慶應など10校を紹介する。在校生徒による発表や、入試説明会を開催する学校もある。
京都大学は2025年10月4日、次代の科学技術を切り拓く若手研究者に贈る「京都大学レクチャーシップアワード」の初の受賞者に、米プリンストン大の細胞生物学者クリフォード・ブラングウィン教授を選んだと発表した。2026年4月中旬に京都に招き、授賞式や記念講演を行う。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、駒場東邦中学校・高等学校を紹介する。
Gakkenは2025年10月2日に「大学受験ムビスタ 鈴木のたった7時間で和文英訳」と「同 自由英作文」の2冊を発売した。志望校合格の要となる英作文を短時間で攻略することを目指している。「ムビスタ」シリーズとしての特徴は、参考書と授業動画の組合わせでスピーディーに学習できる点にある。
全国の小中高生をもつ家庭の月々の教育関連費は「1万~3万円未満」がもっとも多い一方で「5万円以上」も1割を超えることが2025年10月3日、PE-BANKの調査でわかった。授業料無償化や塾・習い事費の補助を望む声が多い。
アオバジャパン・インターナショナルスクール(A-JIS)とムサシインターナショナルスクール・トウキョウ(MIST)は2025年10月2日、グループのインターナショナルスクール事業の一環として、公式Webサイトを全面的にリニューアルしたと発表した。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、芝中学校を紹介する。
日本漢字能力検定協会は、今年一年の世相を漢字一字で表現し、京都・清水寺で発表する「今年の漢字」を2025年11月1日より、全国から募集する。「今年の漢字」は、1995年から始まり、2025年で30周年を迎える。
大学入試センターは2025年10月3日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テストについて受付最終日午後5時現在の出願状況を公表した。出願総数は49万1,272人。前年度同時期の出願総数より6,704人増加した。確定出願者数は12月上旬に発表予定。
Duolingo,Inc.は、英語能力認定試験「Duolingo English Test(DET)」の日本市場へ本格展開することを、2025年9月25日に発表した。DET先行導入プログラムを通じて、日本の大学は今後5年間で最大10万回分(総額700万米ドル相当)のDETを無償で活用できるようになるという。
文部科学省と日本学生支援機構は2025年10月2日、「トビタテ!留学JAPAN」の第2ステージ 「新・日本代表プログラム」の派遣留学生の募集要項を公開した。対象は、高校生など700人、大学生など250人。10月~12月にかけて対面とオンラインで説明会を開催する。
リセマムは2025年7月2日から8月4日にかけて、中学生以上のお子さまをもつ保護者を対象に中学受験に関するアンケートをインターネットで実施。327名から有効回答を得た。中学受験をしたと回答したのは306名。保護者の声から浮かび上がった中学受験の現状を紐解いていく。第4回のテーマは「受験を決めた時期」。
河合塾グループのキョーイクが手掛ける難関大学受験予備校の新ブランド「なんぷろ」千駄ヶ谷校が2025年12月1日に開校する。医系専門予備校「メディカルラボ」の20年以上の指導ノウハウを凝縮。偏差値50からでもトップレベルの難関大学合格を目指せる。
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