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Y-SAPIXは、中高一貫校の中学生などを対象に、渋谷、有楽町、横浜の3つの会場で特別セミナー「大学進学を未来につなげる3つの方法」を3月14日から行う。参加無料だが、事前に申し込みが必要。
アイロボット日本総代理店のセールス・オンデマンドは、3月9日・10日の2日間、子どものためのワークショップ博覧会「ワークショップコレクション9」に初出展。キッズ向けプログラム「アイロボット 子ども研究所」を開催する。
兵庫県教育委員会は3月5日、公立高校入学者選抜の志願変更・特別出願後の確定出願状況を発表した。志願倍率は、全日制が前年と同じ1.10倍、定時制が前年より0.07ポイント増加の0.81倍となった。
秋田県の公立高校入試では、3月5日の8:50より一般選抜が実施され、15:15に最終科目の社会を終えた。全日制の倍率は1.03倍となっており、前年度の1.08倍よりやや低下した。
ベネッセコーポレーションは、中高生を対象とした短期留学プログラムを7月出発回から提供開始すると発表した。単なる語学研修ではなく、目的のある「留学」をすることがテーマ。
茨城県の公立高校入試は、本日3月5日に実施され、22,327名が学力検査に挑んだ。教育委員会が同日公開した学力検査実施状況によると、志願取消者数が219名、当日欠席者数が56名となり、実受検者数は22,271名だった。
北大学力増進会は3月5日、本日実施された北海道公立高校入試の解答速報とボーダー予想、入試傾向分析を特設サイトに掲載した。難易度はほぼ例年並みという。
静岡県の公立高校入試は、本日3月5日に実施された。静岡県教育委員会が2月27日に発表した最終志願状況によると、全日制では募集定員21,621人に対し、24,026人が志願し、志願倍率は1.11倍だった。
文部科学省は3月5日、国公立大学入試(中期・後期日程)の2段階選抜実施状況を発表した。2段階選抜は25大学34学部で実施し、4,789人が不合格となった(東京大学を除く)。
北海道公立高校入試は本日3月6日、全道一斉に実施されている。北海道放送(HBC)では、入試当日の15:55より北大学力増進会の講師陣を迎え、公立高校入試解答速報と解説を放映する。
財団法人日本国際教育支援協会では、「ドコモ留学生奨学金(渡日前採用)」の受給者を募集している。対象は、指定国籍をもつ私費外国人留学生。採用者には月額16万円と入学一時金10万円が支給される。
文部科学省は、4月24日に実施する全国学力テストに計3万978校の小中学校が参加すると、3月4日に発表した。2013年度は全数調査を実施するほか、国公立の小中学校844校を抽出して保護者に対する調査も行う。
熊本の県民百貨店で2月19日、就職に打ち勝つ「勝ちシャツ」の販売を開始した。同商品は、熊本学園大生が同百貨店と共同開発したもの。レデーィス60枚、メンズ90枚が限定で店頭販売されている。値段はいずれも5,140円。
茨城県の公立高校入試は、本日3月6日に実施される。英全5教科が各50分間で実施される今回の入学者選抜は、志願先変更後の志願倍率(全日制)が1.08倍と、前年の1.13を下回った。合格発表は、3月13日に入学選抜実施校にて行われる。
新潟県教育庁は3月4日、公立高校一般選抜の志願変更後の最終志願状況を発表した。志願倍率は、全日制が1.10倍、定時制が0.78倍、公立合計が1.08倍となった。学力検査などは3月11日、12日に実施される。
福岡県教育委員会は3月5日、志願変更後の一般入試志願状況を発表した。全日制の平均志願倍率は、県立(92校)が1.27倍、市町立(8校)が1.38倍、組合立(2校)が3.0倍となった。
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