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早稲田アカデミーは、小中学生の保護者を対象に2013年入試報告会を開催する。公立中高一貫校や国立附属・開成高校、慶應女子高校、都立日比谷高校など、8つの報告会を行う。入場はすべて無料で、事前申し込みが必要。
早稲田アカデミーは同塾が推薦する、日本旅行の「セブ島春休み英語短期留学」をホームページ上で案内している。対象は小学6年生親子および、中学3年生から高校3年生。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは、1月23日(水)夜より、センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」を提供開始する。利用は無料で、I-SUM Clubへの登録が必要。
Z会では、近年の入試傾向と入試対策などの情報が詰まった、オリジナルの「入試分析資料」の申込みを受け付けている。「個別試験編」と「センター試験編」を無料で送付する。発送は4月中旬より順次行われる。
エン・ジャパンは1月18日、2014年3月卒業予定の学生と求人企業を対象に、「2014年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」結果を発表した。社会人として働く姿を「イメージできない」と回答した学生は、59.4%にのぼることが明らかになった。
代々木ゼミナールと河合塾は、2013年センター試験平均点の予想を発表した。総合点は、文系・理系ともに昨年より15~38点低く、特に国語と数学I・Aの難易度が高かったようだ。また、東進ハイスクールでは、センター試験解答速報と設問別分析を公表している。
大学入試センター試験、受験生の皆さんは実力を発揮できただろうか。東大をはじめとした難関大学や医学部受験生を1,000人以上指導し、東大家庭教師シリーズなどの著書をもつ吉永賢一氏に「二次試験直前の過ごし方」を聞いた。
1月19日に解禁した関西地区の私立中学入試、2日目となった20日に実施された入試の解答速報が能開センターのWebサイトにて公開されている。20日20時現在に公開されているのは、灘2日目の算数。
四谷大塚は1月20日、「2013年度入試 中学入試解答速報」にて、1月19日に実施された灘中学校の国語、算数の解答速報を公開した。募集人員180人に対し638が出願し、出願倍率は3.5倍だった。
東進ドットコムは、1月20日に実施された平成25年度大学入試センター試験第2日の問題・正解の掲載を開始した。20日は、理科、数学1、数学2の試験が行われた。
ベネッセ・駿台「データネット2013」や東進ドットコムなど大手予備校Webサイトは、大学入試センター試験の2日目、1月20日実施の試験科目について問題講評の掲載を開始した。
東進ドットコム、1月19日に実施された大学入試センター試験の問題・正解の掲載を開始した。地理歴史、公民、国語(国語)、外国語の問題と正解が公開されている
東進ドットコムは、1月19日に試験が行われた地理歴史・公民・国語・英語の設問別分析、難易度や配点などの全体概観、新高校2、3年生向けの学習アドバイスを公開した。
1月19日は関西地区の私立中学入試統一解禁日。灘、甲陽学院、大阪星光学院、神戸女学院、須磨学園などの入試が実施された。能開センターのホームページでは、はやくも灘中入試(1日目)と大阪星光学院の算数の問題と解答例が公開されている。
ベネッセ・駿台「データネット2013」は、大学入試センター試験の問題講評の掲載を開始した。大問数・解答数、出題形式、問題量、大問分野・配点のほか過去5年の平均点を紹介している。
57万人以上の受験者を対象としたセンター試験が全国各地の会場で開始された。雲ひとつない晴天の中開始された筑波大学では、前年度を上回る6,925名が受験。筑波学院大学を含めた7会場143室で2日間に渡り実施される。
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