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首都圏模試センターは12月3日、2013年中学入試用に入試要項一覧と入試要項変更一覧をホームページに掲載した。入試要項変更一覧は、入試日・科目・募集人数の変更がある学校のみ掲載している。
首都圏模試センターは、12月2日に実施した第6回「小6統一合判」と第4回「小5目標校シミュレーション」の受験生がどの学校へどのくらいの人数が志望校として選んだかを表にした「度数分布表」をホームページで公表した。
育児支援サービスを展開するファミリエクラブは12月5日、ベビーシッタータイプの病児保育サービス事業を開始することを発表した。サービス提供開始は、2013年2月頃を予定。神戸市内から活動をスタートし、徐々にエリアを拡大していくという。
マーサーは12月4日、「2012年世界生活環境調査・都市ランキング」を発表した。世界で生活環境水準が高い都市は、1位「ウィーン」、2位「チューリッヒ」、3位「オークランド」となった。一方、生活環境がもっとも低いのは、イラクのバグダッド(221位)であった。
日本学生支援機構(JASSO)では、経済的理由により修学に困難がありつつも、学術、文化・芸術、スポーツ、社会貢献の各分野で優れた業績をあげた学生・生徒に対して、寄附金を財源に平成17年度より優秀学生顕彰を行っている。
東京都生活文化局は、都内の私立中学校の「平成25年度の初年度(入学年度)納付金」の状況についてとりまとめ、12月5日にホームページに掲載した。対象は184校。
文部科学省は12月5日、2012年度「国際バカロレアの趣旨を踏まえた教育の推進に関する調査研究」の公募結果を発表した。15校の申請について審査した結果、名古屋大学教育学部附属中・高等学校など5校が指定校として選ばれた。
文部科学省は12月5日、全国の公立小中学校の通常学級に発達障害のある児童生徒が6.5%在籍している可能性があるという調査結果を公表した。このうち約4割の児童生徒は、指導計画を作るなどの支援を受けていないという。
受験勉強も終盤となり、志望校を絞り込んできる受験生が多いだろう。年明けの出願に向け、願書の入手方法をまとめてみた。最近では、インターネットで願書を取り寄せられるだけでなく、インターネットで出願できる大学もあるので紹介しよう。
キッザニアを運営するKCJ GROUPは、12月16日(日)に実施される「衆議院議員総選挙」に合わせ、子どもたちが比例代表方式で実在の政党に投票する「こども模擬選挙」投票体験を、12月14日(金)にキッザニア東京とキッザニア甲子園で開催する。
練馬区では、区内の小中学校で行われている小中一貫教育の取組みを全校で共有するため、「ねりま小中一貫教育レポート」を随時発行している。レポートには、各学校での取組みや小中一貫教育研修の概要が紹介されている。
東京・神奈川の中学入試解禁日まで2か月を切り、今年も出願準備の時期に入った。模擬試験も残り少なくなってきたが、気になるのはやはり、志望校の偏差値ではないだろうか。
コマニーは、日立ソリューションズの電子黒板「StarBoard Link EZ」と日立コンシューマエレクトロニクスの超短投写プロジェクターを組み込んだ電子黒板パーティション「Wタッチパネル」を12月3日から首都圏より随時発売する。価格はオープン価格。
1歳児から小学6年生対象の学習塾、河合塾学園ドルトンスクール東京校では、「衆議院議員総選挙」を題材として、ソーシャルスタディを実施している。
不動産・住宅情報ポータルサイト「HOME'S」を運営するネクストは12月4日、東京都42市区徹底比較「生活者実感調査」2012年を発表した。子育て・教育関連の充実度や地域の安全など全35項目による総合評価は、「武蔵野市」が総合トップとなった。
国立立山青少年自然の家は、子どもゆめ基金「体験の風」リレーションシップ事業として、家族・グループを対象としたイベント「立少フェスティバル〜みんなでクリスマス」を12月15日・16日の両日に開催する。
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