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早稲田アカデミーは、1日で複数の有名中学・高校の先生から話を聞くことができる教育イベント「秋の学校・教育フェスティバル(秋フェス)」を10月6日から11月17日の期間中、首都圏にある複数の会場で開催する。参加費は無料。Webサイトから申し込む。
日能研は10月9日開催の小学6年生対象「合格判定テスト」と、10月8日開催の小学4・5年生対象「実力判定テスト」の申込受付を開始した。外部会場では小学6年生の保護者を対象に、最新志望者動向などを解説する保護者会も同時開催する。
ICC国際交流委員会は、「中学・高校留学フェア2016」を東京と名古屋と大阪で開催する。カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの学校の担当者や留学経験者が多数来場。開催日は、東京9月11日、名古屋9月15日、大阪9月19日。参加費は無料だが、事前予約が必要。
早稲田アカデミーは9月22日、東京都品川区のきゅりあん大ホールで小学生保護者を対象とした講演会を開催する。武蔵・麻布・女子学院・鴎友学園の有名私立中学校4校の校長先生が一堂に会し、今後の教育について語り合う。参加無料。
国立大学協会は、10月と11月の2か月間「国立大学フェスタ2016」を開催する。合計609件のイベントが行われる。会場は全国の国立大学。対象は子どもから大人までで、基本的に参加費は無料だが、公開講座など一部有料のものもある。
中萬学院は新江ノ島水族館と共催で、「えのすい海の学校」 in なぎさの体験学習館を開催している。10月1日のテーマは「身近な海の生物観察」。対象は小学3年生から6年生とその保護者で、参加費は1組2,000円(税別)。申込みは各教室で受け付けている。
夏もあっという間に終わり、9月に入れば関東・中部・関西のさまざまな私立中学校が学校説明会を行う。参加には事前予約が必要な学校もあるため、申込み詳細を見直しておこう。関東の人気女子校、男子校を中心に紹介する。
岡山コンベンションセンターでは、近畿、中国、四国地区の国立22大学が参加する「国立大学合同入試セミナー」を9月22日に開催。対象は、高校生、受験生、保護者、学校関係者などで、小中学生の保護者も参加が可能となっている。予約や申込みは不要で、参加費無料。
首都圏に教室を展開するZ会進学教室(首都圏)は、都内公立中高一貫校を受検予定の小学5年生とその保護者を対象とした「都内公立中高一貫校受検研究会」を10月から12月にかけて、御茶ノ水教室など都内9教室で開催する。参加費は無料。
親の世帯年収別に子どもの進学に対する親の関わり度合いを見ると、母親は世帯年収が高くなるにつれて積極的に関与した割合が高くなっていることが、明治安田生活福祉研究所の調査結果より明らかになった。
大阪市交通局は、安全研修施設「輸送の生命館」を9月24日に一般公開する。地下鉄設備の実物大を活用した体験型研修施設で、輸送の安全確保の取組みを学ぶことができる。中学生以上が対象で、定員は50人。
札幌市は、平成29年4月に大学や高等学校などへの進学を希望する人を対象に、返還義務のない奨学金を支給する。募集人数は国公私立合わせ大学や短大で55人程度、高校で210人程度。在学校を通じて申し込む。
スクルーは、子どもの習い事教室を検索・予約できるWebサイト「スクルー(skuroo)」をリリースした。地図上で自宅付近の教室を検索できるようになっており、自宅からの距離でも絞り込むことができる。
アメリカ大使館が主催する留学イベントが9月10日、御茶ノ水ソラシティで開催される。アメリカの大学担当者や卒業生から直接話が聞けるほか、各種セミナーを実施。当日参加も可能だが、Webサイトにて事前登録を受け付けている。入場無料、入退場自由。
いまだ感動の余韻が残るリオ五輪。次は東京へやってくる。2020年の開催に向け、社会性を育みながら英語力向上のきっかけになりそうな、子どもと一緒に取り組めるボランティア活動情報を紹介する。
Googleは、8月12日にGoogle主催の国際的なオンライン科学技術コンテスト「Google サイエンス フェア 2016」の16組のグローバルファイナリストを発表し、Webサイトに掲載した。対象は、世界のさまざまな国に住居する13~18歳の個人またはチーム。
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