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筑波大学附属駒場中学校は1月13日、平成28(2016)年度入学試験の第1次出願を締め切った。最終の出願者数は793人で、入学試験では第1次選考となる抽選は実施しないと発表した。志願者は、第1次選考が予定されていた1月15日に来校する必要はないという。
Z会は1月12日~2月11日までの期間限定で、Yahoo! JAPAN PR企画として受験生を応援する特設ページ「ジブン未来速報」を開設している。受験シーズン本番を迎える受験生と保護者を応援する気持ちがこもった心温まる企画が盛りだくさんだ。
埼玉県は1月12日、平成28(2016)年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査の結果を公表した。県内の公立高校でもっとも倍率が高いのは、普通科では市立浦和の2.59倍、専門学科・総合学科では大宮理数科の2.68倍であった。
中学入試シーズンに入り、塾などでは難関中学校の入試問題や解答の公開を始めている。1月16、17日に行われる灘中学校の入試についても、特集サイトなどで速報がいち早く紹介されることになっている。
全国中学入試センターは1月12日、小学6年生を対象とした全国公立中高一貫校対策テストの2016年度日程を発表した。年6回実施され、第1回は5月29日となる。実施会場のほか、国内外の自宅での受検も可能。
プラチナ万年筆は、1本で2色が使える蛍光ラインマーカー「A-PEN(エーペン)蛍光ツインペン」を1月15日に発売する。色はイエロー&ピンクとピンク&オレンジで、価格は各150円(税別)。
マルハニチロは1月12日、5年以内に子どもが受験をした母親に対し行った「受験と食事に関する調査2016」の結果を公表した。子どもが中学受験を経験した母親の7割以上が「食事」で受験を応援し、受験日当日は「最後まで諦めないで」などの言葉をかけていたことがわかった。
大学入試センター試験を週末に控え、受験シーズンがいよいよ本格的になってきた。志望校合格に向けて頑張る受験生を応援しようと、合格にちなんだ食べ物が期間限定で販売されているので紹介しよう。
Kei-Netは、私立大学の出願状況を地区ごとに一覧にまとめて公開した。5つの地区に分け、大学にリンクできるようになっている。また、ベネッセ・駿台データネット2016は、国公立、私立大学の出願状況を2月に提供予定。
全国無料放送のBS12トゥエルビは、子どもたちが楽しく多文化について学べるアニメーション「ジェリージャム」を、1月18日から放送する。世界中の子どもたちから愛されてきたアニメ番組で、日英の2か国語放送によって子どもの英語耳の発達も期待できるという。
東進の大学受験情報紙「東進タイムズ」は、1月1日号で大学入試センター試験(センター試験)直前のアドバイスを掲載。試験本番で力を発揮するためには、時間配分と有意順位付けを意識して取り組むことが重要だとしている。
イードが運営するキャリア情報サイト「MyCareerCenter web」と教育情報サイト「リセマム」は1月12日、イード・アワード2016「就活スーツ」を発表した。最優秀賞は、THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)が受賞した。
旺文社は、ファミリーマート設置のマルチコピー機の「ファミマプリント」で「英検予想問題ドリル」を販売開始する。プリントの購入者限定のWebサービスも用意され、リスニング問題の音声や解答用紙などをダウンロードできる。
日本学生支援機構は、平成28年度入学者を対象とした各大学の「学内奨学金・授業料等減免制度・徴収猶予制度」に関する情報を取りまとめたExcel形式の一覧表を公開した。
進学研究会の高校情報ステーションは1月8日、「平成28年度都立高校志望校調査集計(校長会調査)からの予測」を公開した。学校別に換算内申や偏差値、予想難易度などが掲載されている。偏差値では、日比谷高校と西高校の男子が68ともっとも高かった。
Z会は、通信教育などの教材に使用する数学の問題を募集する「第3回Z会数学良問募集」を実施している。審査に通った問題には、大問1問につき10,000円から25,000円が支払われる。応募資格は、数学をこよなく愛する満20歳以上の人。締切りは2月12日。