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未来教育総合研究所は「みらい子ども進学フェア2026」を2026年4月から10月にかけて、都内近郊を中心とした14会場で開催する。4月は12日に池袋会場、19日に御茶ノ水会場、29日に錦糸町会場で実施。申込開始は開催日のおよそ1か月前ごろ。
教育資金に不安を感じる親は78.0%に達し、物価上昇が3年連続で不安理由の1位となったことが、ソニー生命の調査結果より明らかになった。月々の学校外教育費が前回調査から4,150円減少するなど、節約傾向が鮮明となっている。
サンデーショックに起因して多様な併願パターンが花開いた2026年度の中学受験。各エリアの人気校や出題傾向の変化など、今年の中学入試を森上教育研究所所長の森上展安氏と個別指導塾TOMASが分析。今後も注目すべき学校とは。
法政大学と東京家政学院は2026年3月25日、連携強化に関する基本合意書を締結したと発表した。この提携により、2027年4月から東京家政学院中学校・高等学校を法政大学の系列校とし、校名を「法政大学千代田三番町中学校・高等学校(予定)」に改称する。
個別指導塾「スクールIE」は2026年2月19日、頑張っているのに成果が出ないといった「もったいない努力」の実態調査の結果を発表した。「ノートをきれいにまとめる」「書いて覚えず、眺めるだけ」など、実は成績向上につながりづらい学習の実態が明らかになった。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。今回は栄光ゼミナールについて見ていこう。
日能研は、2026年中学入試「結果R4偏差値一覧(首都圏・関西・東海・九州)」を公開した。日能研生の入試結果をもとに算出した合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(71)、灘(71)、女子が桜蔭(69)、女子学院(68)など。
首都圏の私立中学校・高校が集う「子どもまなびフェスタ2026」が2026年4月25日の渋谷会場を皮切りに、武蔵小杉、多摩センター、池袋の全4会場で開催される。
文部科学省は2026年3月24日、学習資料「一家に1枚 身近な現象から知る地球 自然と生きる列島」と告知ポスターを公表した。4月13日から19日の第67回科学技術週間にあわせ、Webサイトでの公開や全国の学校等への配布を行う。地球の自然現象への理解を深め、科学技術の振興を図ることが目的。
公文教育研究会は2026年3月12日、「家庭学習調査2025」の結果を発表した。家庭学習での生成AI利用について、「増やしたい」と考えている父親や母親は29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%と、ほぼ同数であったことがわかった。
「埼玉西部私立中高一貫13校フェスタ」が、2026年4月29日にウェスタ川越で開催される。予約不要の個別相談ブースのほか、要予約の体験授業を実施。入場無料。体験授業の予約は4月3日から24日まで、Webサイトにて受け付ける。
サイアンス・アカデミーは、親世代向け教育探究セミナー「慶應SFC元学部長とベネッセ副社長が語る、子供の未来のために親がやるべきこと」を2026年4月23日にオンラインで開催する。定員300名。参加費無料。Peatixより申し込む。
千葉県の私立中学15校が一堂に集まる合同説明会「私学の魅力」が2026年5月10日、流通経済大学 新松戸キャンパスにて開催される。入場無料、事前予約制。午前・午後の2部制で、定員は各300組。参加申込は4月10日よりWebサイトで受け付ける。小学5年生以下も歓迎。
東京私立中学高等学校協会と朝日新聞社は2026年5月17日、都内私立中学校171校が参加する「Discover私立一貫教育2026東京私立中学合同相談会」を開催する。入場無料、事前予約制(先着)。受付開始は4月17日午後3時予定。
学習を支えるインフラとなりつつある家庭用プリンター。エプソンが受験時期のプリント需要について行った調査からも、多くの家庭がプリンターを活用し、中学受験を乗り切っていることが明らかになっている。プリンターが受験期に役立つ理由とは。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。今回はグノーブルについて見ていこう。
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