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「中学受験の塾選び」をテーマに、大手3塾に加え、それぞれの特色で生徒数を伸ばす新興3塾について、特徴や費用、カリキュラム、コロナ禍の対応等を紹介する。今回はサピックス(SAPIX)小学部について見ていこう。
「私立中学校フェア埼玉2023」が、2023年5月14日に大宮ソニックシティビルにて開催される。参加校は、栄東中学校、浦和明の星女子中学校、開智中学校等、埼玉県すべての私立中学校。予約抽選制、入場無料。
学校PR部は2023年3月21日、中高生が企画・運営を行う「中学受験生向け!現役中高生によるオンライン学校説明会in東京エリア」をオンライン(Zoom)で開催。また、3月26日には「現役中高生が語る中学受験」をYouTube Live配信する。参加費無料。
アテインは2023年3月15日、小学校低学年の外国人児童向けeラーニング(学校編 英語字幕版)の販売を開始する。日本の小学校生活で必要な知識を学べる。利用料は国内で月額2,800円(税別)、海外で月額28ドル(税込)。無料体験もできる。申込みはWebサイトにて。
埼玉西部の私立中高一貫13校が参加する合同説明会「埼玉西部私立中高一貫13校フェスタ」が、2023年4月29日にウェスタ川越で開催される。1日3回の各回完全入替制、定員は各回80組。申込みは4月12日よりWebサイトで受け付ける。
日本英語検定協会は、実用英語技能検定(英検)4級・5級を国内の準会場で受験し不合格となった受験者を対象に、不合格の場合は無償で再受験できるチャレンジキャンペーンを実施する。
小宮信夫氏が執筆したイシュー「小学生はランドセルで通学すべきか?」について、SNSとテクノロジーで社会課題の発見・解決をサポートするICTスタートアップのPolimillは運営するSNS「Surfvote」でユーザーの意見投票を開始した。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年3月6日~3月10日の注目ニュースを振り返ってみよう。
子供が小学生から社会人になるまでに必要な教育資金の平均予想金額が、調査開始以来最高額の1,436万円となったことが、ソニー生命保険が実施した調査から明らかになった。コロナ禍に続く物価高騰により、教育費の増加を懸念、不安視するようすがうかがえる。
トラストバンクは2023年3月9日、子育て世代への政策と税金に関する意識調査の結果を発表した。親世代の8割超が行政の子育て支援策等に「地域間格差」を実感。4月発足のこども家庭庁に期待が寄せられている。
穎明館や大妻多摩等、私立中学23校が参加する「春一番!合同相談会」が、2023年4月23日にパレスホテル立川で開催される。参加無料。事前申込制。小学4・5年生も大歓迎。
未来教育総合研究所は2023年4月16日、TKPガーデンシティ御茶ノ水にて「みらい子ども進学フェア 2023」を開催する。午前10時~午後3時50分を4つの時間帯に区切り、各回80分。各回定員200名(申込順)で1家族4名まで。完全予約制。参加無料。申込受付は3月16日~4月15日。
子どもまなびフェスタ事務局は「子どもまなびフェスタ2023」を、2023年4月29日に有明、5月7日に武蔵小杉、5月13日に池袋、6月4日に多摩センターの、計4か所で開催する。開催日1か月前から事前予約制。先着順。
花まる子育てカレッジは2023年3月22日、加藤紀子氏による「子育てベスト100対談」の第17回を開催。千代田国際中学校校長の日野田直彦氏をゲストに迎え、「脱偏差値時代の学校選び~子どもが幸せになれる学校の選び方」をテーマに対談を行う。
ベネッセコーポレーションは2023年3月、昨夏から準備を進めてきた「みらいキャンパス」をついに開講した。各分野の一流の講師陣と一緒に楽しく学ぶことができる。第1回保護者セミナー「みらいキャンパスでかなう『自己決定力』を育む学び方」に参加してみた。
RIDDLER(リドラ)は、小学生を対象としたひらめき学習塾「リドラボ」を開校する。「オープニングセレモニー」を、2023年4月1日にビジョンセンター田町で開催。対象は小学新1年~4年生(2023年4月時点)。参加費は1組(子供と保護者の2名)5,000円(税込)。先着順。
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