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ビジネス・ブレークスルー(BBT)が運営のGO Schoolは2022年4月9日、BBT 校舎でGOセミナー「プリスクール卒業生が陥る、小1英語の崖」を開催する。プリ・キンダー卒園児の英語力対策についての話を聞く。オンラインでも参加可能。
四谷大塚は2022年4月29日と6月19日、新小学6年生を対象とした「開成・桜蔭本番レベルテスト」を実施する。本番そのままの問題形式で入試本番の緊張感をシミュレーションし、現時点での「合格可能性」や「弱点」を探る。受験料無料。申込みは四谷大塚のWebサイトで受付。
岡山県教育委員会は2022年3月18日、令和5年度(2023年度)県立中学校および県立中等教育学校ならびに県立高等学校入学者選抜日程について発表した。県立高等学校一般入学者選抜第I期は、学力検査を2023年3月8日、面接・実技を3月9日に実施する。
文部科学省は2022年3月24日、科学技術週間にあわせて作成した学習資料「一家に1枚 ガラス~人類と歩んできた万能材料~」を公表。科学技術週間Webサイトには、科学技術週間告知ポスターのダウンロード用画像も掲載を開始した。
子供の成長とともに広がる行動範囲。子供の単独行動が増えることで、見守りに課題を感じている家庭も多いだろう。みまもりサービス「amue link(以下、アミューリンク)」ユーザーに、キッズ携帯との違いや普段の利用方法、子供の見守りについて話を聞いた。
ジャズピアニストで数学研究者でもある中島さち子氏とリセマム編集長・野口が対談。15歳の科学者ギタンジャリ・ラオさんの自伝『ギタンジャリ・ラオ STEMで未来は変えられる』をきっかけに、科目にこだわらない横断的な学び「STEM/STEAM」の魅力について聞いた。
学研メソッドのGakken ON AIR(学研オンエア)は2022年3月23日、在籍生が難関高校に合格したことを発表。合格した本人や保護者に尋ねた、学研オンエアの魅力を紹介した。現在、新小6から中3を対象に「春の無料特別講座」の申込みを受け付けている。
2022年4月から成人年齢が18歳に引き下げられ、高校卒業後すぐに契約やお金に関する責任が課されることになる。キャッシュレス時代のマネー教育について、ファイナンシャルプランナーでキッズ・マネー・ステーション代表の八木陽子氏に話を伺った。
学術系Vtuber「まなぶい」と、うちゅうが共同で制作した教材「学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”」が、経済産業省「未来の教室」プロジェクトのSTEAMライブラリーにて公開された。
伸芽会等の事業を展開するリソー教育は、2022年5月18日に職業・社会体験型施設「キッザニア東京」へ抽選で計1,500名を無料招待する。対象は、3歳児から15歳までの子供とその家族。締切りは2022年5月12日午前11時。
ジプロスは2022年4月9日、運営する小・中・高校生対象の4技能専門英会話スクール「Global Learner’s Institute(GLI)」の開校7周年を記念した特別講演会「イギリスパブリックスクールの今日」をオンライン開催する。参加無料、申込みはWebサイトで受け付ける。
NEXERが運営するアンケートサイト「ボイスノート」では、小学生の子供をもつ人を対象に、家庭学習に関する調査を実施。結果を姉妹サイト「ボイスノートマガジン」で公開した。調査からは、約7割の小学生が宿題以外の家庭学習をしていることが明らかとなった。
朝日新聞出版は2022年3月22日、AERAムック「カンペキ中学受験2023」を発売した。首都圏の国公私立中学337校の入試難易度、大学合格実績、学費、時間割、部活動等のデータを収録。定価は2,090円(税込)。
学習塾の臨海セミナーは中学生・保護者・小学生の保護者対象に「横浜翠嵐合格への道」の説明会を2022年4月16日、30日、5月7日、14日にTKPガーデンシティPREMIUMみなとみらいと臨海セミナー横浜校の2会場で開催する。定員は各回100家庭、先着順。
イー・ラーニング研究所は「2022年:お小遣い並びに新学年に向けての調査」を実施。調査を通して、お小遣いの支給開始時期やその方法等が多様化してることがわかった。また親は、お金を通してさまざまな能力を身につけてほしいと考えていることも明らかとなった。
京王電鉄では、2021年秋冬に実施した「こどもといっしょ割 座席指定券」を、2022年3月26日~4月3日の土曜・日曜と4月29日~5月8日の土曜・日曜・祝日の期間限定で、子育て支援の一環として大人・小人の1セット2席を500円(通常820円)にて発売する。
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