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2022年4月、約140年ぶりに成年の定義が見直され、成年年齢が20歳から18歳に引き下げられた。9割以上の小中学生が、成年年齢の引き下げについて知っていることが、ニフティの調査結果より明らかになった。
毎日小学生新聞の内容そのままに北海道で展開している「北海道小学生新聞」は、2022年6月1日に発行1周年を迎えることを記念し、個性あふれる私学の教育について語りあう公開座談会を6月5日にオンラインで開催する。参加無料で、先着400組を招待。申込締切は6月2日。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
「外付けモニターは理系の勉強のマストアイテム」と語る教育系YouTuberヨビノリたくみ氏の視点から、BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」と、モニター掛け式ライトScreenBar Plusを日々の学習に生かすアイデアについて聞いた。
東進ハイスクール・東進衛星予備校・四谷大塚をはじめ教育ネットワークを展開するナガセは、2022年秋より幼児・小学生・中学生を対象のプログラミング講座を新規開講する。イスラエルのCode Monkey社とナガセが開発の「CodeMonkey」ソフトを活用。独占契約締結した。
関西圏のZ会進学教室で、中学受験(受検)をしない小5・小6年生を対象にした「Z会公開実力テスト+保護者対象講演会『小学生のうちに身につけておくべき学習法』」が2022年6月4日から順次開催される。事前申込制・参加無料。
茨城県教育委員会は、2022年度(令和4年度)県立中学校および県立中等教育学校の説明会予定一覧を公開した。説明会は7月~9月に実施され、学校概要の説明や在校生による学校生活等に関する説明が行われる。各学校のWebサイトから事前に申し込む。
アルファコーポレーションは2022年5月20日、集中力が持続する「ポモドーロ勉強法」活用した「オンライン自習室」を提供開始した。パソコンやタブレット、スマートフォン等を使い、WEB会議システムを通じて、他の生徒と一緒に勉強することができる。
佐鳴予備校から東大理三現役合格を果たした海野真拓さん(佐鳴予備校浜松医進館卒業生)、尾関智哉さん(ハイスクール@will沼津東高前校卒業生)、彼らの指導を担当していた川越一輝先生、内田崇先生に受験勉強の取り組み方や指導内容等、合格までの道のりを聞いた。
アップ教育企画は2022年5月30日、中学受験塾「進学館√+(ルータス)」の渋谷校開校に向けた準備室を開設した。少人数集団指導×個別指導授業で精鋭を育て、第1志望校合格へと導く。(6/6 修正)
日能研は「2023年入試 予想R4一覧」の首都圏5月12日版、関西5月20日版、東海5月版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(71)、桜蔭(67)、女子学院(67)等。
イオンファンタジーは、運営するオンラインスクール「ゲームカレッジLv.99(レベルキュウキュウ)」のゲーム学習プログラムを、2022年7月より大阪府のMYTH(マイス)が運営する小中高生対象の放課後等デイサービス「マイスクール@はんなん」に提供する。
Z会とブリタニカ・ジャパンは、小学3~6年生向けの通信教育講座として新たに「調べるひろがる探究講座3・4・5・6年生」を開講することで合意した。夏季短期講座として開講されるもので、5月30日より申込みを開始。申込締切は7月11日。
グローバル教育サービスを手がけるEdu.torは2022年6月1日より、子供の教育アドバイスを求める保護者と豊富なグローバル教育経験を持つ「Edu.tor認定チューター」を繋ぐオンライン相談「Edu.tor(エデュター)個別相談サービス」の提供を開始する。
ビジネス・ブレークスルーは、子供向けオンライン英語バイリンガルスクール「GO School」で、洋書をテーマにしたワークショップをオンラインで開催する。開催日は2022年6月14日と7月12日。参加無料。参加には、Webサイトからの事前申込が必要。
大分県教育委員会は2022年5月27日、2023年度(令和5年度)大分県立中学校入学者選抜のおもな日程を発表した。大分県立大分豊府中学校入学者選抜では、2023年1月7日に検査を実施。1月13日に入学予定者を発表する。
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