advertisement
advertisement
四谷大塚は1月22日、「出願倍率速報と入試結果」の最新情報を公表した。開成中学校の最終出願者数は、前年比36人増の1,222人で、出願倍率は4.07倍となった。学力試験は2月1日(日)、合格発表は2月3日(火)に行う。
ルネサンス高等学校グループを運営するルネサンス・アカデミーは、「第6回科学検定」の受付けを開始した。科学検定は、小学生から取り組める難易度で幅広い年代の方が受検できるよう設定されている。
オリエンタルランドグループは、東京ディズニーリゾートのキャストと交流するプログラム「夢・感動塾」を3月28日(土)に開催する。対象は関東1都6県(東京・千葉・神奈川・埼玉・群馬・栃木・茨城)に在住または在学の小学5年生。
関西地区の中学入試が1月17日より行われ、入試結果が明らかになってきた。合格発表を行った学校の実質倍率は、灘が2.61倍、東大寺学園が2.43倍、甲陽学院が1.47倍、大阪星光学院が2.4倍となった。
東京都教育委員会は1月21日、平成27(2015)年度東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。都立10校の中高一貫校の平均出願倍率は6.52倍、もっとも倍率が高いのは両国高等学校付属中学校で8.71倍だった。
四谷大塚は1月20日、「出願倍率速報と入試結果」の最新情報を公表した。男女御三家で出願受付が始まり、初日の出願状況が掲載されている。開成と麻布、駒場東邦、桜蔭、女子学院、雙葉で昨年初日よりも出願者数が増加した。
適正規模とされる「12~18学級」を下回る全国の公立学校は、小学校46.5%、中学校51.6%に上り、多くの市区町村が課題と認識している一方、半数以上が解消に向けた検討を予定していないことが1月19日、文部科学省による実態調査で明らかになった。
栄光ゼミナールは、2015年度の入試動向を伝える入試報告会を開催する。中学入試報告会は2月11日に宮城、3月に東京、神奈川、埼玉、千葉で行う。高校入試報告会は3月に東京、神奈川、千葉、埼玉で行う。申込みは2月2日(月)10時より受付開始する。
文部科学省は1月19日、「公立小学校・中学校の適正規模・適正配置等に関する手引」を公表した。少子化の進展が予想される中、望ましい規模を小学校は全学年でクラス替えできる「1学年2学級以上」、中学校は教科担任が学習指導できる「9学級以上」とした。
能開センターの近畿中学受験本部は、19日に入試が行われた東大寺学園中学校や、18日に行われた灘中学校(2日目)、西大和学園中学校、甲陽学院中学校の算数の解答速報を公開している。
四谷大塚は、1月18日に行われた灘中学校の2日目の解答速報を特設ページ「2014年度入試 中学入試解答速報」に掲載した。公開されているのは、算数の問題および解答で、国語は登録すると閲覧できるようになっている。
駿台・浜学園は新小学2年生~小学6年生を対象にした公開学力テストを2月8日、お茶の水教室、センター南教室、吉祥寺教室で実施する。塾外生も受けることができる。新小学6年生は社会、国語、理科、算数の4科目で受験料は4,320円。
栄光学園は1月17日、願書を締め切り、最終出願状況を公表した。最終出願者数は、前年比3名減の666名で、出願倍率は3.6倍。学科試験は2月2日(月)、合格発表は2月3日(火)に行う。
四谷大塚は、1月17日に行われた灘中学校(1日目)の解答速報を公開した。平成27年度の灘中の志願者数は612名と、前年より81名の大幅減少となった。四谷大塚は、算数、理科の問題および解答を公開しており、国語と社会は登録すると閲覧できる。
能開センターは、1月17日に解禁となった関西の中学受験に関する解答速報を掲載している。公開されているのは、17日に行われた灘・甲陽学院・大阪星光学院・洛星・四天王寺5校の算数で、問題と解答例が掲載されている。
能開センターは、1月17日に実施された灘中学校の算数の解答速報を掲載した。関西中学受験の特設ページ「2015年度中学入試 解答(算数)」ページにおいて入試問題および解答例を紹介している。
Language