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NPO産業観光学習館は、現役東大生の運営協力のもと、世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群スタディツアー」を3月1日(日)に開催する。ツアーのキャストは現役東大生。貸切バスで行く親子のための日帰りスタディツアーとなっている。
カトリック学校とプロテスタント学校合同の「2015キリスト教学校合同フェア」が3月21日(土・祝)に開催される。会場は青山学院高等部校舎(渋谷区渋谷)。事前予約不要で入場は無料。
ベネッセコーポレーションは2月10日、進研ゼミ小学講座チャレンジタッチの受講者を対象に、オプションサービスとして「デジタル小学生新聞」の提供を開始すると発表した。
ミッション女子9校が参加する2015年度の入試結果報告会が3月28日(土)、カリタス女子中学高等学校(川崎市多摩区)で開催される。2016年度入試に向けたパネルディスカッションや、各校の個別相談会などが行われる。
北海道教育委員会は、児童生徒の学力向上を目的に「チャレンジテスト」と題した問題を作成し、Webで公開している。集計結果を分析・活用できる「北海道学力向上Webシステム」とも連動しながら、補充学習や家庭学習などに役立てている。
平成27年度東京都立中等教育学校および東京都立中学校の一般枠募集の合格発表が2月9日に行われた。東京都教育委員会の発表によると、10校の実質倍率は平均6.22倍。実質倍率がもっとも高いのは両国高等学校附属の8.32倍だった。
早稲田大学グループ会社の早稲田大学アカデミックソリューションが運営する、幼児・小学生対象の野外型理科教室「早稲田こどもフィールドサイエンス教室」は、4月より新カリキュラムにて7年目の活動をスタートさせる。
東急グループの学童保育「キッズベースキャンプ」は、2月22日(日)、子どもたちが模擬店を運営し、1日限りの街をつくるイベント「KBCタウン」を開催する。会場は浜松町の産業貿易センター。
区立小中学校で情報機器整備を進めている東京都港区教育委員会は、すべての区立小学校において、1校につき40台のタブレット端末を導入すると発表。また、区立中学校のモデル校3校においても、各校40台のタブレットを導入する。
筑波大学附属駒場中学校の合格発表が2月5日に行われ、128人が合格を手にした。各塾の合格実績によると、SAPIXが88人、早稲アカが16人、日能研が13人合格者を輩出したという。
すららネットは、インターネット教材「すらら」で学習している小中高生を対象に協働学習イベントを実施。イベントのテーマである「少子化について」に関して小中高生から集まった意見を公開した。
筑波大学附属駒場中学校は2月5日、合格発表を行った。募集定員120人に対し、第一次選考出願者744人、第二次選考出願者741人、受験者628人、合格者128人で、実質倍率は前年度と同じ4.9倍となった。
村田製作所は2月4日、秋田県内の小学校で自転車型ロボット「ムラタセイサク君」と一輪車型ロボット「ムラタセイコちゃん」を活用した出前授業を実施する。秋田県での出前授業は今回が初めて。
日能研は2月4日、2015年中学受験の合格実績を発表した。2月4日に合格発表のあった難関校の合格者数は午後2時現在、早稲田が99人、浅野が142人。また、慶應普通部が31人、フェリスが58人、栄光が46人、聖光が58人、桐朋が72人となっている。
東京都教育委員は2月3日、平成27(2015)年度都立中等教育学校および都立中学校の一般枠募集受検状況を発表した。検査は同日に実施されており、全10校の平均受検倍率は6.22倍、最高倍率は両国高等学校附属中学校の8.32倍だった。
日能研は2月3日、「これから出願可能な学校」を公開した。男子校、女子校、共学校の区分や地域を指定して、まだ出願に間に合う中学校を検索できる。また、東京私立中学高等学校協会では第二次募集の状況を公表している。
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