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実践的なグローバル学習を展開し、中学生や高校生でも必要ならば最先端の研究者や論文に触れさせる。そんなユニークな授業が特徴の広尾学園中学校・高等学校で2月、中学生向け特別授業が開催された。
今年3月にスタートした「マイナビ家庭教師」は、マイナビが長年にわたり培ってきた学生支援のノウハウを活かし、勉強だけではない「プラスアルファ」の価値を提供するというユニークな家庭教師派遣サービスだ。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsとマンツーマン英会話教育事業を行うGABAは、英語とプログラミングを同時に学ぶワークショップの第二弾「1DAY Programming Challenge in English」を4月11日に東京・渋谷で無料開催する。
栄光ゼミナールは、新小学4・5・6年生を対象とした理科実験教室「自然から学ぶ表面張力のふしぎ」を、5月16日・17日に同ゼミナール各教室で開催する。身近な事象について「見る・考える・表現する」力が求められる適性検査に対応した内容となっている。参加費無料。
終業式を追え、いよいよ小学生が本格的な春休みを迎えた。難関中学へ小学生を送り出してきた実績を持つ個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に、新6年生とその保護者がこの春休みにすべきことについて聞いた。
終業式を追え、いよいよ小学生が本格的な春休みを迎えた。難関中学へ小学生を送り出してきた実績を持つ個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に、新4・5年生とその保護者がこの春休みにすべきことについて聞いた。
首都圏模試センターは、4月19日に実施する「第1回 小6統一合判」の申込受付を3月23日より開始した。会場は首都圏の中学校で、インターネット申込みは4月14日まで受け付ける。
文部科学省は3月24日、児童生徒の「情報活用能力調査」の結果を公表。小中学生ともに整理された情報は読み取れるが、目的に応じて情報を見つけ出し関連付けることや、受け手の状況に応じて情報発信することなどに課題がみられた。
子ども達が新聞記者として実際に取材・執筆した記事を全世界に配信していく「こども新聞社」は、会社設立に伴い、こども記者第一期生を募集している。募集締切は4月4日。対象は小学3年生~中学3年生で、3月29日には大阪にて事前説明会を開催する。
SAPIXは、海外在住者を対象に「2015前期帰国入試セミナー」を開催する。中学・高校・大学受験の三部構成で、2015年度入試の総括や、海外における受験対策などについての講演を実施する。4月24日にシンガポールで開催されるほか、欧州、北米の主要都市で開催予定である。
いよいよ卒業式も終わり、季節はすっかり入学式の頃となった。編集部では、新学期からのお子さまの学びを効率化する手助けとなる便利ツールを5つ紹介する。
朝日新聞は、「第5回未来をつくる学びテスト」を7月12日、学習院大学目白キャンパス(東京)、慶應義塾大学日吉キャンパス(神奈川)で開催する。受験料は無料で、事前の申込みが必要。対象は小学校3年生で、国語・算数・科学の3教科を実施する。
河合塾グループの河合塾学園ドルトンスクール(東京)は3月26日から、新小学4~6年生を対象とした「イングリッシュコース」を開講する。日本文化を英語で紹介するショートムービー制作などを通して、英語力を身につけるアクティブ・ラーニング型セミナーとなっている。
SAPIX小学部は4月12日、新小学6年生が対象の2015年度「第1回志望校判定サピックスオープン」を実施する。算数・国語・理科・社会の4科目で実施し、志望校の適性や合格可能性を判定。進路選択などに役立てることができる。
駿台・浜学園は超難関中模試「第1回 開成中・桜蔭中オープン模試」を5月2日、お茶の水教室で実施する。対象は両中学校を受験予定の小学6年生。各校50人が定員で、受験料は無料、申込みは4月26日まで。
四谷大塚は、2月と3月に実施した入試報告会での配布資料からの抜粋として「2015年入試結果分析」をホームページに掲載した。私立中学入試の出願者数・実受験率・実質倍率が上位の試験のほか、国公立や公立中高一貫校の入試状況を伝えている。
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