advertisement
advertisement
日本ファイナンシャルプランナーズ協会(略称:日本FP協会)は、課題図書を読んだ小学生を対象とした、第9回「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」の応募を5月11日より開始した。将来の夢を実現するための作文と、ライフプランシートをセットにして応募する。
神奈川県東部地区の私立中高24校が一堂に会する合同相談会「第14回 神奈川東部私立中高フェスタ」が6月14日、新横浜プリンスホテルにて開催される。当日は一部学校の在校生も参加。各校の特色などについて生の声を聞くことができる。
東京ガスの「どんぐりプロジェクト2015」では夏のスクール参加者を募集している。小学生以上を対象に、7月24日・25日の1泊2日で開催され、生き物や森づくりについて学ぶほか、自然体験プログラムも用意されている。参加費は高校生以上1万5,000円、小・中学生8,000円。
神奈川県内の9つの私立中学が参加する合同説明会&個別相談会「私立中学を知る会in小田原」が5月17日、小田原市の川東タウンセンターマロニエにて開催される。入場無料、事前予約も不要で入退場自由な説明会だ。
ゆめネットは、埼玉県の公立高校および埼玉・東京・千葉・栃木の私立中・高校あわせて85校が参加する「埼玉東部進学フェア」を6月6日・7日に草加アコスホールにて開催する。今年で11回目の開催となるエリア最大級の進学フェアだ。
相模大野・町田地区私立中学合同説明会が6月2日、相模女子大学で開催される。東京、神奈川の16校の私立中学が参加し、プレゼンテーションやパネル展示などが行われる。参加費は無料で予約も不要。
近畿大学理工学部は5月17日、東大阪キャンパスにて科学に触れ楽しく学ぶイベント「近大科学祭2015~体験!!科学のふしぎ~」を開催する。入場は無料。誰でも気軽に参加できるイベントだ。
横浜YMCAは、2015年夏休みキャンプの受付けを5月16日10時よりインターネットにて開始する。海、山、森、サッカーなど子どもの趣味志向に合うさまざまなキャンププログラムを用意している。5月16日よりインターネット、5月23日からは電話およびYMCA窓口で受付け開始。
学研マーケティングが刊行する幼児~小学生向けの図鑑「学研の図鑑LIVE」が、第6弾となる最新刊「植物」を発売。AR技術として、スマートフォン事業を手掛けるアララが提供する「marcs(マークス)」を採用した。
駿台・浜学園は、2014年12月に吉祥寺教室が開校したのを記念して、小学2年生~5年生を対象とした算数・国語の体験イベントと、理科の体験講座、社会の説明会を実施する。参加は無料。保護者も見学することができる。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月13日は北海道情報大学、学習院大学、東京農業大学、東洋学園大学、明治大学、関東学院大学、金沢工業大学、佛教大学、立命館大学の情報を紹介する。
福岡県は、県内小・中学校児童生徒の健全な食生活の実現と、健康増進、人間関係を育むことを目的として、児童生徒が弁当作りに挑戦する「弁当の日」の取組みを、2015年も積極的に推進、実施すると発表した。
5月11日、財務省主計局は財政制度分科会で義務教育予算、国立大学の運営費交付金、科学技術関係予算に関し議論を行った。検討事項は、小中学校で合理的な教員数減を計画することや、国立大学の授業料値上げなど。
東京都は、都内在住または在校の小学生を対象とした「第3回東京都交通安全ポスターコンクール」を実施。全国交通安全運動の重点事項3項目に沿った作品を5月29日まで募集している。優秀作品は、全国交通安全運動のポスターなどに活用される。
「朝の読書」の平成26年度人気ランキングが5月8日発表された。小学生ではロングセラー「かいけつゾロリ」が1位。中高生では「空想科学読本」「図書館戦争シリーズ」のほか、昨年の話題作やメディア化作品に人気が集まった。
佐賀県教育委員会は「中1ギャップ」を解消するために、中学1年生時に小規模学級やティームティーチング(TT)できめ細やかな指導のための選択制を実施している。平成27年度は県内の23校が対象となった。