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アゴス・ジャパンは2023年4月29日、「新形式TOEFL iBTセミナー ー2023年夏から変わる変更点と新Writingセクション攻略法ー」をETS Japanと共同でオンライン開催する。7月26日より、TOEFL iBTテストは約1時間短縮する。
文部科学省は2023年4月18日、成長分野をけん引する大学・高等専門学校(高専)の機能強化を図るため、国公私立の大学(大学院を含む)と高専を対象に公募を開始した。デジタル等の特定成長分野への学部再編、高度情報専門人材の育成等を支援する。
名古屋工業大学は2023年4月13日、ドイツのエアランゲンニュルンベルク大学とのジョイントディグリープログラム「国際連携エネルギー変換システム専攻(2024年度設置計画中)」の入試概要を公表した。
ETSは、TOEFL iBT試験において2023年7月26日より、受験時間を2時間に短縮した新形式のテストとなることを発表した。おもな変更点は、Readingセクションの短縮、Reading、Listeningのスコアに加算されない問題(ダミー問題)の撤廃等。
文化放送キャリアパートナーズ就職情報研究所は2023年4月17日、2024年卒業予定の学生を対象とした「2024入社希望者対象 就職活動(前半)就職ブランドランキング調査 」の業界別順位を発表した。商社業界1位は伊藤忠商事、IT業界1位はSKYとなった。
大学通信は2023年3月、2022年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表。人気企業の中でも狭き門となっている「フジテレビジョン」の大学別就職者数は、3位に上智大、4位に北海道大、東京大等13校が並んだ。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
QQEnglishは2023年4月26日、無料セミナー「4倍速で英語を習得!『カランメソッド』学習法」をオンライン開催する。4倍速で英語を習得できるという「カランメソッド」について、英語力が向上するメカニズム、実際のレッスン内容・学び方を紹介する。
教員を志望していた大学生の半数以上が教員を目指すことに消極的で、その理由の最多が「長時間労働」であることが2023年4月14日、トモノカイが発表した調査結果からわかった。あらためて教員のなり手不足を解決する働き方改革が急務であることが浮き彫りとなった。
青森県は2023年4月11日、2024年度(令和6年度)青森県公立学校教員採用候補者選考試験の実施について公表した。実施要項や願書は2023年4月24日にWebサイトで掲載する。願書受付は5月16日まで。
大学通信は2023年3月、教員等の専門職別の2022年就職者数ランキングを発表。今回は「保育教諭」の就職者が多い大学を紹介する。3位は畿央大、4位は神戸女子大、5位は大阪総合保育大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
『新聞記者』『余命10年』の藤井道人監督が、「第17回 日藝賞」を受賞した。
Globeeが提供するAI英語学習アプリ「abceed」は2023年4月15日より、AI英語スクール「ABCEED ENGLISH」において、Pro会員限定で「【Target 800】TOEIC対策コース」をオンライン開催する。全8回。参加無料。
大学通信は2023年3月、小・中学校教諭に続き「2022年高等学校教諭就職者数ランキング」を発表した。高等学校教諭の就職者が多い大学は、3位に日本体育大、4位に東京学芸大、5位に大阪教育大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
2022年度の首都圏の私立大生の生活費は1日あたり710円であり、1985年の調査開始以来4番目に低い水準となったことが、東京私大教連が実施した調査より明らかになった。ピークである1990年度の3分の1以下だという。
立教大学外国語教育研究センターは2023年4月15日、大修館書店と共催の公開シンポジウム「英語スピーキングテストについて考えてみよう」を池袋キャンパスで開催する。英語スピーキングテストの研究者や英語教員を招く。参加は無料。
マイナビと日本経済新聞社は2023年4月12日、2024年卒学生を対象とした「マイナビ・日経 2024年卒大学生就職企業人気ランキング」を発表した。文系は「ニトリ」が初の1位、理系は「ソニーグループ」が2年連続の1位となった。
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