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TACは2022年12月、教員採用試験を受験する人に向けた無料オンラインセミナー「論文・面接試験委員の本音」を開催する。どうすれば難関の人物試験で高評価を得られるのかについて、“採点者” の視点からアプローチする。セミナーは12月に3回開催し、参加は無料。
文部科学省は2022年11月1日、「文部科学省寄附ポータルサイト」を開設した。寄附を通じて応援できる子供、教育、科学技術、スポーツ等にまつわるさまざまなプロジェクトを多数掲載している。
武蔵野大学工学部数理工学科は、中高生・大学受験生を対象に「第9回 数理工学コンテスト」の作品を2022年11月1日~2023年1月31日の期間で募集する。応募は郵送またはメールにて行う。発表は2023年3月上旬に大学ホームページにて公開。
日本だけでなく世界的に見ても人気の弁護士資格。日本国内で弁護士になるためには司法試験に合格する必要があるが、海外で国際的に活躍できる弁護士になるにはどのような資格が必要なのだろうか。多くの司法試験合格者を輩出している伊藤塾に話を聞いた。
10月29日、大学自動車部のeSports大会「Gran Turismo College League(GTCL)」予選大会が、三重県・鈴鹿サーキットで開催された。
CCCMKホールディングスは、2021年10月より2022年9月までの1年間、全国の10歳~29歳までの若者世代に対して「今の内閣を支持しますか?」というオンライン投票による世論調査を実施。2022年10月31日、内閣支持率の推移を公表した。
コクヨは「きれいに消えてなめらかに書けるルーズリーフ」を2022年11月9日に発売する。消しゴムで消した際の芯あとが残りにくく、なめらかな書き心地のコクヨオリジナル原紙を使っているのが特徴。メーカー希望小売価格は350円(税別)。
企業向けの教育研修事業と若年層向けの就職支援事業を展開するジェイックは2022年10月26日、2022年度上半期の中退データ集を公開した。中退理由にコロナが関係していると回答した割合は23.4%で、過去3年間で最多。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「通信教育」を下記のとおり発表した。
ディスコは、全国の主要企業を対象に、正式内定解禁を迎えるタイミングでの採用活動の進捗や23卒採用の内定充足状況、24年卒者の採用等について予定や方針を尋ねた。内定充足率は前年同期を下回る71.3%、内定辞退も前年度より増え、企業の苦戦ぶりが目立つ結果となった。
理系の大学生が卒業までに取っておきたい資格の1位は「基本情報技術者試験」と「ITパスポート試験」だということが、「電気資格研究所JABO」が行ったアンケート調査でわかった。調査対象は10代以降の男女。調査はインターネットで2022年10月に実施。調査人数は100人。
Asian Bridgeのインターンシップマッチングサービス「CareeTern」は、高等専門学校生(高専生)対象の「企業協力型インターン・求人サイト」を2022年12月上旬にリリースする予定。リリースに先立ち、掲載企業の事前申込受付を開始した。先着30社は掲載費無料。
ICT教材の企画開発・販売を行なうSRJは、オンラインで手軽に自分の基礎的読解力を計ることができるWebサイト「読解問題よみとくん」をリリースした。誰でも無料で利用できる。
三菱重工業は、理系大学生・大学院生を対象にインターンシップの募集を開始した。約300のテーマと各種実務体験で、ものづくりの醍醐味を実感できる。期間は2022年12月5日から2023年2月10日までの4日~10日間。応募は11月9日まで。
旺文社教育情報センターは2022年10月21日、文部科学省が8月24日に公表した2022年度学校基本調査(速報値)に基づいた、大学・短大の学校数、学生数、次年度以降の受験生数予測を発表した。2022年度の学部学生数は過去最多を更新。一方、次年度受験生数は2.0%減の見込み。
日本弁護士連合会は2022年10月18日、生活保護世帯の子供の大学等進学を認めることを求める会長声明を発表した。
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