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アガルートアカデミーは2022年6月12日、同日に実施される2022年度(令和4年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)の総評、翌日13日には解答速報をWebサイトで公開する。一次試験の総評はプロ講師の小林美也子氏が解説する。。
日本英語検定協会は、2022年度第2回「英検S-CBT」8月実施分の申込受付を2022年6月10日午後6時より開始する。申込締切は試験日によって異なる。試験は土日・祝日に加え、一部エリア・級では平日も実施する。
J-POWERは2022年8月30日から31日の2日間、「エコ×エネ体験ツアー@水力学生編」をオンラインで開催する。エネルギー・環境×SDGsをテーマに、全国の仲間とオンラインでつながり学び合う。参加は無料。対象は高専生(4年生以上)、大学生、大学院生。
日本英語検定協会は、2022年6月3日~5日に実施した「2022年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を6月6日Webサイトに公開。それにあわせて旺文社も、Webより自動採点できるサービスの提供を開始した。
日本大学は2022年6月3日、理事長選考委員会の推薦を受け、同日開催の理事会で林真理子氏が次期理事長候補者に決定したと発表した。7月1日開催の理事会での承認を経て、正式就任する見通し。また、同理事会にて、日本大学農獣医学部卒の酒井健夫氏が次期学長に決定した。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「電子辞書」を発表した。
リーディングマークは2022年5月31日に、「2023年卒就職人気企業ランキング」を発表した。総合商社、金融の人気は引き続き堅調。IT、コンサル、通信の人気にも拍車がかかる結果となった。また、学生が自身のキャリア形成をより意識して企業を選択している傾向もみられた。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
イギリスの高等教育専門誌「THE Times Higher Education(THE)」は2022年6月1日(現地時間)、アジア大学ランキング2022(Asia University Rankings 2022)を発表した。日本の大学は「東京大学」6位、「京都大学」12位で、トップ100に8大学が入った。
埼玉県教育局高校教育指導課は5月26日、令和5年度の埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査について、出題問題の基本方針や実施教科および出題範囲、数学・英語の学校選択問題を出題する高校を決定し発表した。
東京女子大学等4つの女子大学が連携して実施する「オンライン就活ゼミ」が、2022年4月から規模を8大学に拡大し、連携を強化しながら開催されている。コロナ禍で大学生活や就活のオンライン化が進む中、大学の枠を超えて学生同士が互いに支え合うピアサポートを目指す。
「外付けモニターは理系の勉強のマストアイテム」と語る教育系YouTuberヨビノリたくみ氏の視点から、BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」と、モニター掛け式ライトScreenBar Plusを日々の学習に生かすアイデアについて聞いた。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2022年5月30日、全国の10生協の書籍部で4月に売れた本のベストテンを発表した。本屋大賞受賞作品や、ウクライナ情勢の関連書等が上位にランクインしている。
2022年度のオープンキャンパスは、来場型を予定している大学が多い。医学部を置く公立大学のオープンキャンパス情報をまとめた。入試説明の他、模擬講義や在学生との座談会等を予定している。
企業向けの教育研修事業と若年層向けの就職支援事業を展開するジェイックは、2021年度の「中退(予定者)に対する新型コロナウイルスの影響アンケート」を実施し、その結果を発表した。中退理由にコロナが関係していると回答した割合は15.5%だった。
日経HRと日本経済新聞社は2022年6月1日、企業の人事担当者から見た大学イメージ調査「就職力ランキング」2023年版を発表した。総合1位には、前年2位の「京都大学」がランクイン。トップ10は、国立大学9校、公立大学1校となった。