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ビズリーチが運営する、OB・OG訪問ネットワークサービス「ビズリーチ・キャンパス」は、大学1・2年生を対象にキャリア支援に関する調査を実施。9割以上が、キャリア支援をさらに強化してほしいと回答していることがわかった。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は、東京都港区の北青山にある、「TEPIA先端技術館」を2022年3月22日にリニューアルオープンする。子供から大人まで、先端技術に触れることができる。入館料無料・完全事前予約制。
芝浦工業大学は「理工系女子技術者・研究者育成促進」を目指し、2023年度大学院修士課程の奨学金制度において、学科成績女子1位の女子学生(合計16人)に最大60万を給付する「女子枠」を設置。大学院修士課程に関わる奨学金制度全体を一新し、給付対象者を拡大する。
開発教育協会(DEAR)は2022年3月9日、ワークショップ教材「18歳・成人年齢の引き下げ」を発行した。対象は中学生以上。実践者用の手引きとワークシートがセットになっており、Webサイトから事前申込のうえ、無料でダウンロードして利用できる。
東北大学は2022年3月9日、2022年度の授業実施について公表。対面授業とオンライン授業を効果的に併用した授業を実施するが、人的交流が重要な1年生は対面中心に行う。その他、一橋大学やお茶の水女子大学等の国立大学の授業方針をまとめた。
キーエンス財団は、大学新2~4年生を対象に「がんばれ!日本の大学生 応援給付金」の募集を2022年3月7日より開始した。応募者の経済状況は問わず、4年制の学部・学科に所属している学生に返済不要の一時金30万円を給付する。
三菱みらい育成財団は2022年3月4日、高校・教育事業者・大学等を対象とした、2022年度助成事業の新規案件募集を開始したことを発表。締切りは4月4日午後5時。
上智大学は2022年3月30日、来場参加型の春のオープンキャンパス「未来と繋がるGlobal One Campus ~学長、在学生と考える『個性を磨く学び』~」を開催する。来場は、同大学の受験を検討している高校生・既卒生・中学生のみ。保護者等はオンラインによる参加も可能。
厚生労働省は2022年1月31日、ヤングケアラーに関するホームページ「ヤングケアラーって?子どもが子どもでいられる街に。」を開設した。ヤングケアラーの現状や、相談窓口等を掲載する。
世界大学ランキングを毎年発表している、イギリス高等教育評価機関-QS(Quacquarelli Symonds)は、2022年3月23日に大規模バーチャルMBAイベントを開催する。参加校は、フランスのHEC ParisやイギリスのImperial College Business School等。参加費は無料で、事前予約制。
文部科学省は2022年3月1日、学生の修学状況に関する調査の結果を公表した。2021年4~12月に新型コロナウイルス感染症を理由に国公私立大学・高等専門学校を中退した人は前年同時期の約1.4倍、休学した人は前年同時期の約1.3倍に増加している。
上智大学は2月24日、学内Webサイトのサーバ停止について発表した。
アゴス・ジャパンは2022年3月21日、「トップ米国大学留学体験談セミナー ~UCLA(JASSO奨学生)&Wesleyan(フリーマン奨学生)~」をオンラインにて開催する。アゴス卒業生をゲストに、留学のようすや準備への道のり等を紹介する。参加は無料。
受験生にとっては、慣れない路線に乗り受験会場に向かう移動時間さえも緊張を感じる時間だろう。すべての機能が無料で使える乗換案内サービス「Yahoo!乗換案内」の担当者に、受験生の移動の不安を少しでも軽減するための活用のポイントを聞いた。
日本スタディ・アブロード・ファンデーション(JSAF)は、グローバル英語4技能テストIELTS(アイエルツ)JSAF-IELTS公式テストセンター(JP114)の「コンピューターで受験するIELTS」テストセンターに、2022年3月27日より京都会場を新規開設する。
法律資格専門の受験指導校「伊藤塾」を運営する法学館は2022年2月23日、「法曹を目指す親子のためのガイダンス」をYouTubeライブで開催する。参加無料。事前申込制。