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日本経済大学は、学術交流提携を結んでいるウクライナのキエフ国立言語大学で日本語を学ぶ学生70人を、2022年3月末を目処に避難民学生として受け入れる。
BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」を子供の学習環境にどう取り入れたら良いのか。プロ家庭教師集団「名門指導会」副代表、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の辻義夫先生に、探究学習活用のヒントとメリットについて聞いた。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は、TUJの学生が米国フィラデルフィアにあるテンプル大学本校にますます留学しやすくなる新制度「Fly to Philly Program(フライ・トゥ・フィリー・プログラム)」を2022年5月に始動する。
ディスコは、2022年3月卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)のうち就職先を決定した学生を対象に、大学進学に関する調査を実施。その結果、満足度の高い大学生活や就職先選びに結びつく要因がみえてきたことを発表した。
厚生労働省が2022年3月16日に発表した第115回歯科医師国家試験の合格状況によると、学校別で合格率がもっとも高いのは、「東京歯科大学」94.8%。なお、予備試験合格者の合格率は100%だった。
厚生労働省が2022年3月16日に発表した第116回医師国家試験の合格状況によると、自治医科大学の合格率は100.0%だった。このほか、筑波大学医学群等5校は既卒者合格率が100.0%だった。
文部科学省は2022年3月11日、「ウィズコロナ時代の新たな医療に対応できる医療人材養成事業(令和3年度補正)」の選定結果を公表。医学部、歯学部、看護学部、薬学部を置く各国公私立大学長宛に公募を行い、180大学の事業における262件の事業を選定した。
厚生労働省は2022年3月16日午後2時、医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表を行った。合格率は、医師が91.7%、歯科医師が61.6%。前年(2021年)の合格率と比較すると、医師は0.3ポイント増加、歯科医師は3ポイント減少となった。
大学生協事業連合は2022年3月18日、東京アカデミーの協力のもと、大学生・大学院生を対象に公務員セミナー(東京都特別区)をオンラインにて開催する。参加無料・事前申込制。
人事院は2022年3月11日、2022年度国家公務員採用試験の申込受付開始について発表した。総合職試験等12種類は3月18日よりインターネットにて申込受付を開始。2022年度採用試験より、総合職試験(院卒者試験・大卒程度試験)は申込受付を1週間前倒しし、受付期間を拡大する。
日本ユネスコ協会連盟は、子供たちの学びを支える「災害子ども教育支援」事業を新たに創設した。日本各地で起こる地震、津波、台風、豪雨、土砂災害をはじめとする自然災害から子供たちの未来を守るため、平時より「災害子ども教育支援募金」への協力を受け付ける。
文部科学省は2022年3月11日、文書「3月10日に掲載されたNHKの記事について」を発表。3月10日にNHKがネット記事等に掲載した「水際対策の緩和にともない入国した経済的に苦しい留学生に政府が1人10万円支給」との記事に対し、事実と異なるとして事実関係を明らかにした。
先端技術に関する教育事業を展開するキカガクは、成長支援型逆求人就活サービス「dodaキャンパス」と、大学生に向けた「AI・データサイエンス人材育成プログラム by dodaキャンパスゼミ」をスタート。参加学生や企業の募集を開始した。募集期間は2022年4月3日まで。
東京大学は2022年3月10日、2022年度の入学式について家族等の入場を見送ることを公表した。新型コロナウイルスの影響によるもので、京都大学、大阪大学、早稲田大学等も保護者の出席はできない。
企業の選考活動開始時期が早まり、例年以上のペースで内定率が推移していることが2022年3月10日、リクルートの研究機関「就職みらい研究所」の調査結果からわかった。2022年3月1日時点の就職内定率は、前年同月より5.0ポイント増の22.6%となっている。
マイナビは2023年卒業予定の全国の大学生、大学院生を対象に実施した「マイナビ 2023年卒大学生 活動実態調査」の結果を発表した。2023年卒業予定の大学生・大学院生の内々定率は前年比5.1ポイント増の15.1%。学生の企業選択のポイントは「安定性」が最多となった。