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国立科学博物館は2019年1月13日、干支講演会「イノシシのはなし」を開催する。参加無料(入館料別)。申込みは、Webサイトにて受け付けている。締切りは1月8日午後5時。定員は100名。
東京都教育委員会は2019年2月10日、2018年度「東京ジュニア科学塾 一般コース(第3回)」を開催する。対象は、都内の公立小学校6年生および公立中学校1・2年生。応募締切は1月16日(必着)。定員は370人(先着順)。参加無料。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2018 in Mitaka」の最終審査発表会が2018年12月8日に開催され、最優秀賞・優秀賞・審査員特別賞の各賞が決定した。ゲーム部門では鳥取県の伊賀成啓さん、クリエイティブ部門では東京都の小林心さんが最優秀賞を受賞した。
千葉科学大学は2019年2月9日・10日の2日間、マリーナキャンパスの危機管理学部棟防災シミュレーションセンターにて「親子孫で<たのしい仮説実験>講座」を開催する。対象は小学生から大人までで、親子だけでなく大人だけの参加も可能。先着順で定員20組を募集する。
駿台予備学校グループの駿台国際教育センターは2018年12月16日、英語学習に取り組む小中学生や帰国生を対象とした無料クリスマスイベントを開催する。参加無料で事前申込制。楽しいクリスマスイベントのほか、英語4技能レベルチェックなども行う。
SUBARU(スバル)は、2018年12月6日から8日の3日間、東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロ2018 ~SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に出展する。
デジタルハリウッドが運営する起業家エンジニア養成スクール「G’s ACADEMY TOKYO」は2018年12月25日から28日までの4日間、中高生のためのプログラミングキャンプ「G’s ACADEMY YOUTH CAMP」を開講する。
CA Tech Kidsは、2019年3月に香港で開催されるアジアの子どもたちを対象としたアプリ開発コンテスト「AppJamming Summit 2019」に出場する日本代表選手の募集を2018年12月3日に開始した。
電気通信大学は2018年12月26日、女子中高生・保護者・中高教員を対象に「あつまれ女子中高生!最先端ラボの研究者に会いに行こう!NTT厚木研究開発センタ」を開催する。参加無料。定員は30名(先着順)。
東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センターと日本財団は2019年2月9日、小・中・高校の教員、教育関係者、学生などを対象に「第6回全国海洋教育サミット-海洋教育のこれまでとこれから-」を開催する。参加無料。事前申込制。定員は400名。
岡山理科大学附属高校は2018年12月16日、未来の子どもを育てる教育プログラム「国際バカロレア」への理解を広めるため、加計学園創立50周年記念館で「国際バカロレア説明会」を開催する。参加無料。
埼玉県では、2018年12月から2019年1月の冬休み期間を中心に、県立学校などの教員らが講師となる「公開講座」を実施する。県内在住・在勤・在勤している人を対象に、各校にて参加者を募集。ハーバリウムづくり講座や理科教室、書初めなど、さまざまな体験や実習が行われる。
「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUPは2018年12月1日から2019年1月6日まで、子どもたちが自分で考えた英語のスピーチやパフォーマンスを披露する「第7回こども英語スピーチコンテスト」の参加者を動画投稿の形で募集する。
日本マイクロソフトは2018年11月29日、ICT CONNECT 21とユニバーサル志縁センター、育て上げネットと連携し、子どもたちのプログラミング教育支援として「Minecraft カップ 2019 全国大会」、若者就労支援として「若者TECH」の取組みを実施すると発表した。
ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクスは、「Pepper 社会貢献プログラム」に参加する全国約300校の小中学生がプログラミング教育の学習成果を競う「プログラミング成果発表会2019」を開催する。全国大会は2019年2月10日に開催。
日本マイクロソフトの社会貢献事業である「若者TECHプロジェクト」は、2018年12月3日から9日の「コンピュータサイエンス教育週間」に合わせ、「わかものプログラミング体験オンライン講座」を12月6日に開催する。