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夢見るが運営するロボットプログラミング教室「ロボ団」とベネッセコーポレーションは2019年5月12日に東京、5月19日に大阪で、小学生と保護者を対象とした体験イベント「算数×ロボットプログラミングでピザデリバリー!」を開催する。
TOMASは、2019年6月に実施する「第1回学校別そっくり模試2019」の申込受付を開始した。2019年4月25日現在、申込みを受け付けているのは、6月16日実施の麻布、女子学院、6月23日実施の開成、桜蔭の計4校。対象は小学6年生で、受験料無料。
ライフイズテックは2019年7月13日から8月30日の夏休み期間、全国8都道府県の大学キャンパスを会場に、中高生向けIT・プログラミング講座「Life is Tech!Summer Camp 2019」を開催する。プログラミング系とクリエイティブ系の全15コースから興味に合わせて参加できる。
堅牢なセキュリティを必要とする組織向けのソリューションを提供しているFireEyeは、マイナビと共催の大学・教育機関向けセミナー「FireEye SECURITY FRONTLINE ~サイバーセキュリティ最前線:見えない脅威に、どう立ち向かうか~」を2019年5月30日に開催する。
教育分野における日本最大級の専門展示会「第10回 学校・教育総合展 EDIX(エディックス)」が、2019年6月19日から21日の3日間、青海展示棟にて開催される。新学習指導要領や大学入試改革が始動する2020年度に向けた最新教材やサービスなど、430社が出展予定。
ナビタイムジャパンは、ルート検索や地図表示などの機能をAPIとして提供するサービス「NAVITIME API」を活用した学生向け研究・開発コンテスト「NAVITIME APIチャレンジ」を開催する。応募受付期間は2019年5月8日~6月30日。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、高校生を対象とした「エアロスペーススクール2019」を開催する。開催地は大樹、角田、調布、名古屋、筑波、種子島の全国6所で、2泊3日もしくは3泊4日で行われる。種子島のみ秋以降開催の予定。
総合研究大学院大学物理科学研究科天文科学専攻と国立天文台は、天文学に関心を持つ大学生と大学院生を対象にした「入試ガイダンス2019」を2019年5月11日、国立天文台三鷹キャンパスで開催する。講演会と入試説明会があり、事前申込不要。
首都高速道路は2019年5月12日、「首都高環境フェア in さいたま」を埼玉県越谷市のイオンレイクタウンで開催する。体験型展示やクイズラリーなどを通して、首都高の環境への取組みを紹介する。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は、「ICT日米教員交流プログラム」に参加する教員の募集を開始した。対象は、中学校や高校の現職教員15名。2019年8月に約1週間訪米し、米国教員と教育交流を図る。応募締切は5月20日。
さいたま市内の博物館は、ゴールデンウィーク期間中に体験講座を実施する。さいたま市立博物館など4施設で、鎧兜の着付け体験や、おもちゃづくり、昔のあそびなどが体験できる。一部のプログラムは事前申込が必要。
東進は2019年5月19日、受験生と高1・2生を対象とした「第1回 大学合格基礎力判定テスト」を開催する。志望校合格の土台となる主要教科(英・数・国)の基礎学力を徹底診断するテスト。一般生の受験料は5,940円(税込)で、5月15日まで申込みを受け付ける。
子ども向けの環境総合イベント「環境広場さっぽろ2019」が2019年8月12、13日、札幌ドームで開催される。環境のほか、SDGs(持続可能な開発目標)、キャリア教育、スポーツなどのプログラムも展開され、体験を通して親子で楽しく学ぶことができる。入場無料。
Z会の教室(首都圏・三島)は2019年4月から7月にかけて、高校生・中学生(中高一貫)を対象にAIを使った革新的な講座「AI最速定着コース」の無料体験会を実施する。開催教室は、ラボラトリ三島、横浜教室、二子玉川教室、自由が丘教室、あざみ野教室、調布教室。
東京リサイクルは2019年4月23日、キッズフリマと協業で「MOTTAINAIキッズフリーマーケット」を全国展開すると発表した。売るのも、買うのも子どもだけのフリーマーケットを通して、「稼ぐ力」「ことばの力」「自分で考える力」を育てる。
文部科学省は2019年4月22日、2019年「こども霞が関見学デー」を8月7日・8日に行うことを発表した。文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、小・中学生や幼児に向けた業務説明や省内見学などを行う取組み。2019年は25府省庁等で実施される。