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東京理科大学は、「宇宙教育プログラム」で行われる講演の一般聴講希望者を募集している。聴講できるのは、10月29日に実施のプログラムで、JAXAの相馬央令子氏、東京理科大教授の辻川信二氏が登壇予定。聴講無料、事前申込み制。
イギリスおよびアイルランドの大学・大学院の公式出願窓口として留学サポートを行うStudy International(SI-UK)は、東京で10月20日、大阪で10月23日に「2017秋のイギリス・アイルランド大学・大学院留学フェア」を開催する。参加無料、入退場自由。
早稲田大学は11月4日・5日、早稲田キャンパスや戸山キャンパスなどで早稲田祭を開催する。慶應義塾大学の三田祭は、11月23日~26日の4日間、三田キャンパスで開催される。
文京区立お茶の水女子大学こども園は11月27日、お茶の水女子大学において「第1回 お茶大こども園 スペシャル研修会」を開催する。日本保育学会会長も務める白梅学園大学の汐見稔幸学長による講演などを実施。定員は315名、Webサイトから事前に申し込む。
DMM.comが展開する留学エージェント「DMM留学」は10月15日、サービス開始以来初となる留学フェア「DMM 秋の留学フェア~フィリピン留学~」を開催する。参加無料。学生だけでなく、社会人や親子、シニアも参加可能。Webサイトから事前申込みが必要。
大正大学、埼玉工業大学、淑徳大学の浄土宗宗立宗門大学3校と浄土宗は10月8日、埼玉工業大学で「寺フェス」を開催する。会場を「地獄エリア」と「極楽エリア」に分け、体験型イベントを実施する。参加無料、事前申込みは不要。
お茶の水女子大学は12月9日、理学部主催の講演会「第5回 宇宙講演会~子どもから大人まで宇宙に夢中!~」を開催する。4つの講演を通して、星や銀河の起源に迫る。参加無料で、申込み不要。子どもから大人まで誰でも自由に参加できる。
全世界の学生を対象として、APEV(電気自動車普及協会)が主催する「国際学生EVデザインコンテスト2017」。その第2次審査を通過したチームを対象に、作品のさらなるブラッシュアップを促すワークショップが9月24日に開催された。
留学情報サイト「School With」は、10月21日に「留学フェスSHIN」を六本木ヒルズクロスポイントで開催する。留学に興味のある人など誰でも参加できる留学イベントで、入場料は無料。
横浜市西区は、11月26日に講演会「ピタゴラスイッチの生みの親が語る新しい読書体験」を横浜市中央図書館地下ホールで開催。入場料無料、定員は180名。10月11日から申込みを受け付け、11月7日(必着)まで参加者を募集する。
日本大学生産工学部は11月4日、小学生を対象とした理科教室を開催する。理科実験を通して子どもたちに理科のおもしろさや不思議さを体験してもらい、興味関心を高めるのがねらい。1日3回開催、各回40名、計120名の小学生を招待する。
日本HPは、米国・HPらが進める国際的プロジェクト「HP Mars Home Planet」の一環として、国内学生からアイデアを募集するプログラム「Project MARS - Education League JP -」を始動した。10月31日まで学生の参加応募を受け付ける。
中学生から大学生を中心に情報科学教育・プログラミングスクール事業を展開している米国・サンフランシスコのMake Schoolは、12月23日~12月29日の冬休み期間中、東京でプログラミングウィンタースクールを開催する。3日間と6日間のプログラムでiOSアプリ開発などに挑む。
横浜市戸塚区は、11月18日に「聴いて楽しむ物語の世界~落語&クラシック劇場~」をフォーラム(男女共同参画センター横浜)で開催。子どもから大人まで楽しめる読書イベントで、当日の先着順300名を無料招待する。
サーティファイ著作権検定委員会は10月17日、おもに教員や教員を目指す学生を対象としたセミナー「教育現場における著作権教育の必修化について考える」を東京国際フォーラムで開催する。参加費は無料、事前申込み制。定員は70名。
日本科学未来館は、ノーベル賞に関連したイベント「どうなる!?どうなった!?2017年のノーベル賞」を10月16日まで開催する。同館の科学コミュニケーターが今年の受賞者を予想するほか、受賞者発表当日にインターネット番組を放送し視聴者とともにその瞬間を迎える。