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CiP協議会は2018年8月21日、東京都港区竹芝で「Pop&Tech」をコンセプトに掲げるイベント「You Go Ex」を開催する。eスポーツや子ども向けの工作・プログラミングワークショップなどに関わる催しが勢揃いする。
埼玉大学STEM教育研究センターは2018年8月25日と26日の2日間、子ども・保護者から教員、教育関係者を対象としたSTEM教育の情報共有の場「STEM Education Conference」を開催する。当日は「子どもハッカソン」も実施。参加費は1日あたり1人500円。
ニュージーランド大使館エデュケーション・ニュージーランドは2018年9月30日、「ニュージーランド留学フェア」を六本木アカデミーヒルズで開催する。入場無料。事前登録をした来場者には、ニュージーランド航空往復チケットが当たるキャンペーンも実施している。
個人向けPC事業などを手がけるVAIOは2018年9月と10月、多人数同時体験型VR体験を活用した学生向け教育プログラム「VAIOミライ塾」の第1弾企画を開催する。参加費用は1名につき2万円(税込)。
河合塾の海外大進学を目指す「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2018年8月18日、「海外大進学対策・留学体験談セミナー」とTOEFL TEST、TOEFL iBTの無料模試を実施する。Webサイトもしくは電話で申込みを受け付けている。
能代市では2018年8月18日と19日、「のしろ銀河フェスティバル2018」を開催する。能代ロケット実験場の特別公開やプロジェクションマッピング、JAXAの講師による「宇宙学校スペシャル」などさまざまな企画を用意している。入場無料。
2018年8月9日、日刊建設通信新聞社と日本大学理工学部が共催する、中高生・大学生向けの建設産業体験イベント「わたしの住むまちをデザインする仕事」が日本大学理工学部で開催される。後援は国土交通省など。参加費は無料。
京都大学の天文学者が講演する「京大天文教室 in 丸の内」が、2018年8月17日に開催される。第4回にあたる今回は、理学研究科の佐々木貴教助教が「太陽系誕生のシナリオを描き出す」と題した講演を行う。対象は中学生以上。参加費は2,000円、高校生以下は500円。
住生活月間中央イベント実行委員会は、第14回「家やまちの絵本コンクール」を開催する。応募期間は2018年7月20日から9月6日。小学生以下の子どもの部、中学生・高校生の部、18歳以上の大人の部、制作者が複数の合作の部が用意されている。
関西学院大学理工学部人間システム工学科の井村誠孝教授は、2018年7月25日と8月10日の2日間、文部科学省「情報ひろばラウンジ」(東京・霞が関)で、ワークショップ「感覚の不思議を体験しよう!」を開催する。対象は小学生以上で申込み不要、無料で参加できる。
お茶の水女子大学で2018年8月5日、1979年と2017年のノーベル物理学賞受賞者2名を招いたシンポジウム「ノーベル賞受賞者に聞く『ILCが開く科学の未来』」が開催される。参加は無料。
千葉県立中央博物館は2018年7月14日から9月24日まで、特別展「恐竜ミュージアムinちば」を開催する。マイアサウラやカマラサウルスの実物全身骨格の展示のほか、講演会や化石について学べる体験イベント&教室なども実施する。
大妻学院創立110周年記念イベントとして、大妻学院の4つの中学校・高等学校が合同で企画したシンポジウム「これからの女子とプログラミング」が2018年7月31日に開催される。参加費無料で、事前申込みが必要。
留学のトータルサポートを提供するBEOは2018年10月、東京と大阪にて、大学・大学院留学希望者を対象とした「beo留学フェア 2018 Autumn」を開催する。海外大学など約100校が参加予定で、個別面談や留学相談などを実施。参加費無料、8月上旬より事前予約の受付を開始する。
パーソルキャリアは2018年8月30日、小学生向けの体感型ワークショップ「CAMP SCHOOL 2018~はたらくを楽しむための夏の自由研究~」と、学生向けフェス型就活イベント「CAMP NIGHT 2018~はたらくを楽しむためにいま会いたい7人~」を開催する。
環境省は2018年7月6日、2018年度(平成30年度)の「夏の星空観察について」発表した。星空観察を通じ、光害(ひかりがい)や大気汚染に気づくことを目的に、肉眼による観察とデジタルカメラによる夜空の明るさ調査を実施する。