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2018年7月21日の横浜アリーナを皮切りに、全国5大アリーナで日本テレビ放送網企画・制作「世界一受けたい授業 THE LIVE 恐竜に会える夏!」が開催される。子どもから大人まで、学んで楽しめるアリーナショー。
民間企業単独での宇宙開発を目指す北海道大樹町のベンチャー企業インターステラテクノロジズ(IST)は、民間企業単独の開発では日本初となる宇宙到達を目指した弾道ロケット「MOMO2」の打上げを2018年4月28日に行うと発表した。2度目の打上げで悲願の宇宙を目指す。
バンダイによるWebサイト「WONDER!SCHOOL(ワンダースクール)」は2018年3月30日、TechAcademyキッズが主催するScratch(スクラッチ)コンテストの作品受付を開始した。
奥むさし飯能観光協会は、ビギナーや女性も使いやすいハイキングガイド「奥むさし飯能山めぐり」を3月31日(土)より配布する。
埼玉県こども動物自然公園は、平成29年8月31日に生まれたコアラの赤ちゃんの名前を来園者の投票で決定する。投票期間は平成30年4月1日から8日まで。動物園が用意した5つの名前候補の中から投票を募り、もっとも多くの票を集めた名前に決定する。
JTBガイアレックで留学関連の商品を扱うJTB地球倶楽部は2018年3月27日、小学生を対象とした国内で英語に触れる国際交流プログラム「JTBイングリッシュキャンプ in 長野」の受付を開始した。2泊3日のプログラムで、参加費は5万円から5万4,000円。
オリエンタルランドは2018年3月29日、スマートフォン向けアプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」の運用を2018年夏より開始することを発表した。ショー抽選やデジタルガイドマップ、各種施設の待ち時間表示などができる。
ショウワノートは、創業70年を記念して大人向けの「大人のジャポニカ学習帳」と、小学生向けの「名作に出逢うジャポニカ学習帳」を2018年春に発売した。世界中で長年愛され続けるキャラクターをデザインした表紙で、それぞれ8種類のラインアップ。
サンライズプロモーション東京は、2018年7月14日の埼玉公演を皮切りに、「恐竜どうぶつ園」の日本ツアーを約2か月かけて19都市で開催する。料金は全席指定で3,000円(税込)。3歳以上は有料、2歳以下は膝上鑑賞が無料。
学研ステイフルは、未就学児向けのプログラミングトイ「カードでピピッとはじめてのプログラミングカー」を2018年4月末に発売する予定。発売に先立ち、3月28日に公式Webサイトを開設し、一足先に商品内容や遊び方についての情報を公開した。
小田急電鉄は、2018年6月2日に開催する親子体験イベント「2018農業体験教室」の参加者を募集する。対象は、小学生とその保護者。応募期間は3月30日から4月30日まで。参加費は1組2,000円。
エポック社は、野球盤生誕60周年記念モデルとして「野球盤3Dエース オーロラビジョン アニバーサリーブック付き限定パッケージ」を4月21日(土)より発売する。
大学生14名6チームが四国約1000kmをサイクリングする「四国一周サイクリングChallenge!」に挑戦し、11日間かけて完走した。
鈴鹿サーキットは2018年、ゴールデンウイークの恒例イベント「スーパーカーフェスティバル」(4月29~30日)、「働くクルマ大集合!!」(5月3~6日)を開催する。
東京みなと祭協議会と東京都港湾局は、2018年5月26日と27日に開催される「第70回東京みなと祭」において、東京港で活躍しているレストラン船などに乗ることができる「体験乗船」と「バスで巡る!東京港ビューポイントツアー」の参加者の募集を開始した。参加無料。
5月5日、大人も子どもも一緒に楽しめるクルマイベント「筑波サーキット・カーフェスティバル 2018(筑フェス)」が開催される。