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東京都と東京2020組織委員会は2019年4月1日から4月13日まで、東京2020パラリンピックの開会日500日前を記念したキャンペーンを都内で展開する。PRバスが競技会場を巡回するほか、豊洲などでイベントを開催する。
毎日新聞社と毎日放送、ヤフーは2019年3月13日、第91回選抜高校野球大会の公式サイト「センバツLIVE!2019」を、Yahoo!JAPANが運営するスポーツ総合サイト「スポーツナビ」内に公開したことを発表した。
2020年の東京オリンピックを1年後に控え、世界で活躍するスポーツ選手たちの姿を目にする機会が増えてきた。幼いころから活躍する選手たちはどのように育ってきたのだろうか。「世界卓球解説者が教える卓球観戦の極意」(ポプラ社)より、育成秘話を紹介する。
キヤノンは2019年3月13日、小学生を対象とした写真教室「ジュニアフォトグラファーズ2019」に参加を希望する小学校・団体の募集を開始した。4月19日まで全国の小学校や団体から応募を受け付ける。実施期間は5~11月、募集数は8~10団体。1団体あたりの定員は約30~60名。
もうどく展実行委員会は2019年3月22日から5月7日まで、サンシャインエンタプライズが企画提供した特別展「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」を札幌パルコ7階スペース7にて開催する。「刺す」「咬む」「中毒」など、さまざまな毒を持つ生き物が大集合する。
小田急電鉄は2019年3月11日、子育て応援ブック「こどもとみらい」を発行した。また同日より、コンテンツをさらに充実させた子ども向けWebサイト「おだきゅうキッズ」をリニューアルオープンした。
マテル・インターナショナルは、ベビー・プリスクールおもちゃブランド「フィッシャープライス」から掃除機の形をしたおもちゃで掃除のまねをしながら色や数、形の名前を日本語と英語で楽しく学ぶことができる「バイリンガル・おしゃべりそうじき」を3月下旬に発売する。
朝日新聞社は、STEAM Sports Laboratory監修、川崎フロンターレが協力するスポーツとSTEAM教育のコラボレーションイベント「『STEAM×Soccer』@フロンタウンさぎぬま」を2019年3月24日(日)に開催。対象は新6年生で募集人数は20名。参加費は1,000円(税込)。
大日本印刷(DNP)が丸善ジュンク堂書店、文教堂、トゥ・ディファクトと共同で運営するハイブリッド型総合書店「honto」は2019年3月12日、「数学に関する児童書・絵本ランキング」を発表した。
組込みシステム分野における技術教育・若手人財育成をテーマとしたETソフトウェアデザインロボットコンテスト(ETロボコン)は2019年3月12日、「ETロボコン2019」の参加申込受付を開始した。3月は、全国12地区16か所で説明会を実施している。
高校野球強豪校の吹奏楽部と応援団が出演する「ブラバン!甲子園ライブ2019」が、2019年6月16日に東京のNHKホールで開催される。出演するのは、日大三高(東京)、横浜高校(神奈川)、東海大相模高(神奈川)、習志野高(千葉)の4校。
東京都は2019年4月13日と14日、平成31年度(2019年度)科学技術週間東京都特別行事として、「Tokyoふしぎ祭(サイ)エンス2019」を開催する。おもな対象は小中学生。参加無料。
高校生が選ぶ「制服が似合う有名人」は、女性1位に永野芽郁、男性1位に菅田将暉が選ばれたことが、トンボが2019年3月11日に発表した「学生服に関する意識調査」より明らかになった。先生への調査も実施している。
地球を丸ごと遊ぶ集団「COLOR-P」は2019年4月27日と28日、「Positive escape in Mujinto CAMP」を開催する。テーマは「子供たちとMujintoに逃避行しよう!」。キャンプでは、Kai Todayがプロデュースする親子向けのSDGs教育を実施する。
プラチナム学習会は2019年3月8日、幼児向けのオリジナル教具「スティックパズル」を発売した。プラチナム学習会新宿教室では、「スティックパズル」が体験できる親子体験会を開催する。体験会の申込みはWebサイトにて受け付けている。
2019年度「中央大学クレセント・アカデミー」では、中央大学でのキャンパスライフが体験できる新企画として「中央クレセントこどもアカデミー」を開講する。このほか、子ども向けの講座として「ジュニアスポーツ教室」も展開している。
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