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教育ICT 中学生ニュース記事一覧(93 ページ目)

EV3&WeDo2.0ロボット動画コンテスト、テーマは「未来の家」 画像
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EV3&WeDo2.0ロボット動画コンテスト、テーマは「未来の家」

 アフレルは、第4回EV3&WeDo2.0ロボット動画コンテストを開催し、5歳から中学生を対象に作品を募集する。「未来の家」をテーマに、教育版レゴマインドストームEV3またはレゴWeDo2.0基本セットでロボットを作成し、プログラムして動かしたロボットの動画が審査される。

ICT総合コンテスト「子どもみらいグランプリ2019」5/1より応募受付 画像
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ICT総合コンテスト「子どもみらいグランプリ2019」5/1より応募受付

 グローバルキャストの教育事業ブランド「G-VaLEd」は、名古屋市教育委員会後援のもと、小中学生向けのプログラミング・ICTスキルの全国大会「子どもみらいグランプリ2019」を開催する。参加応募期間は、2019年5月1日から6月3日。全国大会は7月15日。

「ロボットと未来研究会」第35期子ども研究員募集、4-5月に無料体験会 画像
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「ロボットと未来研究会」第35期子ども研究員募集、4-5月に無料体験会

 埼玉大学STEM教育研究センター「ロボットと未来研究会」は2019年4月から5月にかけて、埼玉大学研究室・昭和女子大研究室・押上研究室の3つの研究室において、5月から活動開始する第35期の“子ども研究員”募集のための「無料体験会」を実施する。幼児から高校生が対象。

主体的な学習法「魔法のノート」実践例を公開 画像
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主体的な学習法「魔法のノート」実践例を公開

 アルクテラスは2019年4月4日、「魔法のノート」と題した主体的な学習が自然と身に付くノートの取り方を公開した。「魔法のノート」で作成した中高生のノートも一部公開している。

京大・漢検協会、漢字学習アプリ「漢検とニュース」提供 画像
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京大・漢検協会、漢字学習アプリ「漢検とニュース」提供

 京都大学と日本漢字能力検定協会(漢検協会)は2019年4月1日、漢字学習アプリ「漢検とニュース」の配信を開始した。読売新聞オンラインの記事を素材として、自動作問により漢字の読み問題・書き問題を出題する。利用は無料。

SAPIX YOZEMI GROUP、スマホ向け英語学習アプリ4/10リリース 画像
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SAPIX YOZEMI GROUP、スマホ向け英語学習アプリ4/10リリース

 SAPIX YOZEMI GROUPのベストティーチャーは2019年4月10日、理解しやすい解説をもとに英語でアウトプットする力を身に付けることができる、「中学・高校英語からはじめる」英作文学習スマートフォンアプリ「BT Writing(SAPIX 中学部監修)」を提供開始する。

キッズドア「Amazon IT自習室」4月開校…子どもたちに将来役立つ力を 画像
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キッズドア「Amazon IT自習室」4月開校…子どもたちに将来役立つ力を

 NPO法人キッズドアが「Amazon IT自習室」を2019年4月15日に開校する。毎週日曜日と月曜日の夕方にキッズドア四ツ谷ラーニングラボでAmazonが提供するSTEM教育教材やIT機器を利用し、スタッフのサポートを受けながら学習できる。

レゴ、プログラミング学習ツール「SPIKEプライム」8月発売 画像
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レゴ、プログラミング学習ツール「SPIKEプライム」8月発売

 レゴ社の教育部門であるレゴ エデュケーションは2019年4月2日(現地時間)、プログラミング言語Scratchを使ってレゴブロックやモーターなどを制御できる「レゴ エデュケーションSPIKEプライム」を発表した。

文科省「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(中間まとめ)」公表 画像
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文科省「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(中間まとめ)」公表

 文部科学省は昨年(2018年)11月に、新時代の学びを支える先端技術のフル活用に向けた基本的な方向性を「柴山・学びの革新プラン」として公表したことを受け、先端技術の活用方策の具体化の検討を進め、2019年3月29日に中間まとめを公表した。

「U-22プログラミング・コンテスト2019」応募は7/1-9/2 画像
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「U-22プログラミング・コンテスト2019」応募は7/1-9/2

 U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2019年4月1日、2019年プログラミング・コンテスト公式Webサイトをオープンし、応募要項を公開した。2019年のコンセプトは「待ってろ、未来。」。7月1日から9月2日まで応募を受け付ける。

小中学生対象、国際ロボット競技会「URC2019」エントリー受付開始 画像
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小中学生対象、国際ロボット競技会「URC2019」エントリー受付開始

 アーテック・URC実行委員会は2019年4月1日、小中学生を対象とした国際ロボット競技会「Universal Robotics Challenge 2019(URC2019)」の参加者受付を開始した。エントリー締切は、ロボット競技部門が5月20日、アイデアコンテスト部門が6月24日。

オンライン英会話「リンゲージスピーク」中高生向け月額コース 画像
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オンライン英会話「リンゲージスピーク」中高生向け月額コース

 全研本社リンゲージ事業本部は2019年4月1日、オンライン英会話「リンゲージスピーク」の中高生向け月額コース「Linguage Speak for Teens」をリリースした。受講開始前に、無料体験レッスンを2回受講できる。

神奈川工科大「U18 IT夢コンテスト2019」募集開始 画像
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神奈川工科大「U18 IT夢コンテスト2019」募集開始

 神奈川工科大学は2019年4月1日、全国の中高生・高専生を対象にITが創る夢の未来を募集する「U18 IT夢コンテスト2019」のアイデア募集を開始した。締切りは6月3日正午。ポスター発表、プレゼンテーションによる最終審査会を7月27日に開催し、優秀なアイデアを表彰する。

教職員向け、デジタル教科書実践集…13事例やコラムなど 画像
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教職員向け、デジタル教科書実践集…13事例やコラムなど

 文部科学省は2019年3月29日、学習者用デジタル教科書実践事例集の策定について、各教育委員会などに通知した。4月1日から施行される学校教育法などの改正に伴い、学習者用デジタル教科書が制度化されることから、教職員などに向けた実践事例集をWebサイトで公開している。

スマホ学習が「主体性のある学び」のきっかけに…ノート共有がつなぐ学習の好循環 画像
中学生

スマホ学習が「主体性のある学び」のきっかけに…ノート共有がつなぐ学習の好循環

 「スマホ学習」という言葉に眉をひそめる大人たちが目に浮かぶ。しかしそれは、デジタルネイティブたちが切り開いた、新しい学びの形だ。本企画では、学習ノート共有アプリ「Clear」運営会社・代表である新井豪一郎氏に「主体性のある学習」について聞く。

小中学生保護者の54%学校へのスマホ持込み反対…6割はスマホで親子トラブルも 画像
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小中学生保護者の54%学校へのスマホ持込み反対…6割はスマホで親子トラブルも

 小学校高学年の40.8%、中学生の72.4%が自身のスマホを所有しており、保護者の54.2%は学校へのスマホ持込みについて「反対」であることが、明光義塾が実施した調査で明らかになった。もっとも多い反対理由は「トラブルの原因になる可能性があるから」。

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