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コードキャンプが運営する小中学生向けプログラミングスクール「CodeCampKIDS」は2019年3月6日、フランチャイズの教室展開を拡大し、日本全国に教室を開校すると発表した。2020年度に100校規模の教室展開を目指す。
東京都は2019年4月13日と14日、平成31年度(2019年度)科学技術週間東京都特別行事として、「Tokyoふしぎ祭(サイ)エンス2019」を開催する。おもな対象は小中学生。参加無料。
アフレルは2019年3月26日に東京、28日に大阪にて、教育関係者および指導者を対象とした「ロボコン体験Day」を開催する。「ワクワクチャレンジブース」や教育関係者・指導者向けのコンテンツを実施。一部は事前予約が必要で、3月13日まで受け付けている。
世界各国で活用されているSTEM教材のVEXロボティクスの国際試合となるジャパンカップが、2019年3月24日に渋谷ヒカリエで開催される。小学4年生から中学2年生で構成された16チーム約40人が参加し、ロボットを使って競う。
NTT-ATは2019年3月1日、高機能デジタルドリルプラットフォーム「ノウン」において、高精度音声認識ソリューション「SpeechRec」を用いた英語スピーキング学習機能の提供を開始。3月4日より「ノウン」の機能を採用した中学生向け英語学習ドリルの販売も開始した。
コンピュータエンターテインメント協会は2019年3月1日、日本ゲーム大賞2019「U18部門」の第2回決勝大会審査員にCANVAS理事長の石戸奈々子氏ら3名が決定したと発表した。エントリーは3月29日午後8時まで、Webサイトにて受け付けている。
Knocknoteは2019年3月23日~4月7日の期間、春休み子どもプログラミング無料体験イベントを開催する。対象は小学生~高校生で、保護者も参加可能。スクールで提供する4コースの無料体験を実施する。事前申込制で、Webサイトから申し込む。
レノボ・ジャパンは2019年2月26日、教育機関向けICT端末として11.6型の回転型マルチモード2 in 1「Lenovo 300e Chromebook」「Lenovo 500e Chromebook」の2019年モデルを発表した。販売価格は4万8,000円(税別)から。
ライフイズテックは2019年3月16日、中高生プレゼンテーションイベント「Edu×Tech Fes 2019 U-18」をTECH PLAY SHIBUYA(東京都渋谷区)で開催する。参加費は無料。3月4日までWebサイトにて申込みを受け付けている。
デジタル・ナレッジと学書は2019年2月25日、デジタル&アナログ連動型の学習システム「基本のキ」の提供を開始したと発表した。中学生の英語・数学・理科・社会の基本について、専任講師による映像授業と専用のテキスト教材で学ぶことができる。
探究型キッズプログラミング教室「アルスクール」を展開するアルスクールは2019年2月15日より、アルスクール自由が丘校にて、教材を自由に使って遊び、学べる教室開放サービス「Playful Time(プレイフルタイム)」を提供開始した。
COMPASSは、家庭でAI型教材を使った算数・数学の学習ができるアプリ「Qubena Wiz Lite(キュビナ ウィズ ライト)」のAndroid版を提供開始した。提供価格は月額1,950円(税込)。5日間の無料体験付き。
学研プラスが運営する学研テックプログラムは2019年3月23日と24日、小・中学生向けプログラミングワークショップを三菱みなとみらい技術館にて開催する。参加費は4,000円(税込・入館料別)。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
SB C&Sは2019年2月22日、プログラミング学習用コンピューターボード「micro:bit(マイクロビット)」に、家庭学習用のオリジナル教材と機能を拡張できる便利なアイテムをセットにした「micro:bitはじめてセット」と「micro:bitアドバンスセット」を発売する。
河合塾とCOMPASSは2019年2月18日、英語4技能を統合的に習得する教材「英語4技能AI教材」を共同開発し、2019年4月より一部機能を学校や塾へ提供開始すると発表した。すべての機能は2020年4月に提供開始予定。
講談社Rikejoは2019年3月17日、女子中高生を対象に「ミライリケジョ2019~モノづくりカフェ~」を開催する。参加無料。申込みは、Webサイトにて2月28日まで受け付けている。定員は100名。