advertisement
advertisement
法政大学とドコモgaccoは2019年10月1日より、ドコモgaccoが運営するオンライン講座サービス「gacco(ガッコ)」にて、SDGs(持続可能な開発目標)を通じて、世界の現状や動向を理解するについて学ぶ、「SDGs入門」講座を開講する。受講無料。
中高生の保護者を対象に顧客満足度調査を実施して発表した「イード・アワード2019 電子辞書」で、シャープの「Brain(ブレーン)」が最優秀賞を受賞した。
ポプラ社は、学習図鑑「ポプラディア大図鑑WONDAシリーズ」の中からもっとも人気の「昆虫」をデジタル化。1,500種類以上の昆虫を「調べる」だけでなく「記録」もできる図鑑として8月1日よりサービスを開始した。月額100円、年額1,000円で利用できる。
ヤフオク!では、プログラミングの機材や工作素材など、夏休みの自由研究に役立つアイテムを探すことができる。トイレットペーパーの芯やペットボトルキャップなど、普段捨ててしまいがちなものも簡単に入手することが可能だ。
カルチュア・コンビニエンス・クラブは2019年8月7日から10月31日、「親子であそんでまなぶプログラミング」の展示を二子玉川の蔦屋家電で開催する。参加無料。
神奈川工科大学は2019年8月5日、「U18 IT夢コンテスト2019」最終審査会の結果を発表した。221応募作品から、明治大学付属明治高校が2年ぶり4度目の最優秀賞を獲得。明治大学付属明治高校は、このコンテストで唯一複数回最優秀賞を受賞している。
文部科学省は2019年8月6日より、学習者用デジタル教科書の無償貸与による効果検証への参加校を募集する。対象は、教育課程の全部において紙の教科書に代えてデジタル教科書を使用できる、障害や日本語指導が必要などの事由がある児童生徒。
日経BP社から刊行されている「Girls Who Code 女の子の未来をひらくプログラミング」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年8月15日。
ITエンジニア向け総合求職・学習サービス「paiza(パイザ)」を運営するギノは2019年8月1日より、日本国内の各種学校の生徒・学生向けに、プログラミング学習サービスの全講座を無料で提供する「paizaラーニング学校フリーパス」を開始した。
カスペルスキーと静岡大学が共同で開発した「ジュニアスマホ検定」は2019年8月30日午後5時まで、「夏休み2019 プレゼントキャンペーン」を開催している。期間中に登録のうえ、ログインして受検をした者の中から抽選で6名に図書カードが当たる。
オライリー・ジャパンは2019年8月3日と4日、東京ビッグサイトにて「Maker Faire Tokyo 2019」を開催する。展示や講演、ワークショップなど多彩なプログラムを用意している。
日本マイクロソフトは2019年6月25日に文科省が発表した「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(最終まとめ)」(以下、文科省最終まとめ)に対応する新しい教育機関向けソリューションとして、「マイクロソフト~新時代の学びの革新プログラム」を7月30日に開始した
浜学園グループ浜教育研究所Hamaxは、ロボット工学を使った実習で、公式にあてはめて計算するだけではなく、楽しみながら数学を学ぶことができる「数学エリート育成(ロボット数学)コース」を開講した。
Barbara Poolは、世界最先端のSTEAM教育の情報がわかるWebサイト「STEAM JAPAN」をリリースした。世界各国のSTEAM教育の最新情報や、世界のSTEAM人材インタビューなどを掲載する。2019年8月下旬には、STEAM教育をプチ体験できるイベントが開催予定。
すららネットは2019年7月26日、スキマ時間を有効活用して学習できるスマートフォン対応コンテンツ「すらら英単語」をリリースした。中学版英語で出題される英単語を学習できる。「すらら」IDを持つ生徒を対象としており、利用料は無料。
Z会グループの大学受験教室事業を行っている「Z会の教室」は2019年7月、高校生・中高一貫中学生を対象に、AIが講師となって大学受験に必要な基礎知識を最短・最速で定着させることを目指す「AI最速定着コース」を開講する。