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Rubyとは【ひとことで言うと】「日本の“まつもとゆきひろ”氏により開発されたプログラミング言語」
パソコン甲子園とは【ひとことで言うと】「高校・高専生を対象に行われる、情報処理技術に関する、チーム対抗形式の競技会」
超スマート社会とは【ひとことで言うと】「サイバー空間と現実社会が高度に融合した未来像。2020年までの実現を目指す」
チエルは、教育現場での1人1台タブレット環境の実現を支援するべく、導入されたタブレットを一斉に運用管理するタブレット対応システムリカバリソフト「WinKeeper TB(ウィンキーパー ティービー)」を、7月29日より全国の学校向けに販売開始すると発表した。
Udacityとは【ひとことで言うと】「IT系企業が学習内容に協力しているオンライン学習サービス」
アプリ甲子園とは【ひとことで言うと】「中高生のためのスマートフォンアプリ開発のコンテスト」
大阪大学とパナソニックは6月21日、人工知能技術とビジネス応用に関する人工開発を行う「人工知能共同講座」を開始すると発表した。大学と産業界による人工知能分野の共同講座は国内初。人工知能技術を研究開発やビジネスに活用できる人材を座学と実学で創出していく。
マイナビニュースは7月15日、教育関係者向け無料セミナー「デジタル教育現場に差別化を見出せ!教育機関におけるICTとの向き合い方」を開催する。進学塾の俊英館が基調講演を行い、玉川聖学院がユーザー事例を講演する。申込み締切は7月14日。
MOOCとは【ひとことで言うと】「誰でも無料参加可能な、大規模かつオープンなオンライン講義」
教育クラウドとは【ひとことで言うと】「教育現場向けに特化して提供されている、オンラインストレージやオンラインサービス」
デジタル・ナレッジは7月1日、最先端の学習スタイルを実現する「StudyPadサービス」向け無料映像教材の第一弾として、「一流大への入試数学」シリーズを新規開講する。今後も無料で利用できる教材のラインナップを増やしていく。
内田洋行は、アクティブラーニング授業にも活用できる導電性マーカーペンを使った「導電性インクAgIC(エージック)を使った回路実験教材」と、映像をタブレットモニターに転送できる「顕微鏡カメラ」を発売する。
ビッグデータとは【ひとことで言うと】「一般的なデータの量を、はるかに超える大規模データ。いままでわからなかったことが見えてくる」
スパコンとは【ひとことで言うと】「超高性能の大規模コンピューター。国産では世界1位の性能となった『京』が有名」
BETTとは【ひとことで言うと】「年1回ロンドンで開催される、世界最大規模の教育ICT展示会」
6月14日・15日の2日間、グランドハイアット東京にて開催された「Google Atmosphere Tokyo 2016」。鎌倉学園中学校・高等学校の小林勇輔氏が、Google Classroomの具体的な活用事例や、生徒たちに起こった変化や学習効果を紹介した。