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New Education Expo 実行委員会は2019年6月、学校・教育関係者に向け「NEW EDUCATION EXPO 2019」を開催する。東京会場は6日(木)から8日(土)の3日間、大阪会場は14日(金)から15日(土)の2日間。参加費無料、事前申込制。
ITサービスを使って良かった点について、保育園・幼稚園関係者の約4人に1人が「作業時間が大幅に短縮された」「ミスが減った」と回答していることが、うるるが2019年5月8日に発表した調査結果より明らかとなった。
アーテックは2019年4月25日、ロボットプログラミング学習キット「ArtecRobo(アーテックロボ)」シリーズの次世代機である「ArtecRobo2.0」の教育機関向け先行販売を開始した。
IoTブロック「MESH」の魅力や使い方が解説されたオライリー・ジャパン「MESHをはじめよう」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年5月20日。
教育関係者向けイベント「New Education Expo(NEE)2019」が、2019年6月に東京・大阪の2会場で開催される。東京会場は、6月6日~8日に東京ファッションタウンビル、大阪会場は6月14日~15日にOMMで開催。Webサイトでは参加受付を開始している。
教育ネットは2019年4月26日、小学校のプログラミング教育について、教職員の実態と意識調査の結果を公表した。東京都の教職員の85%はプログラミング授業の実施経験がなく、98%が「授業の実施に不安」を感じていることがわかった。
堅牢なセキュリティを必要とする組織向けのソリューションを提供しているFireEyeは、マイナビと共催の大学・教育機関向けセミナー「FireEye SECURITY FRONTLINE ~サイバーセキュリティ最前線:見えない脅威に、どう立ち向かうか~」を2019年5月30日に開催する。
教育分野における日本最大級の専門展示会「第10回 学校・教育総合展 EDIX(エディックス)」が、2019年6月19日から21日の3日間、青海展示棟にて開催される。新学習指導要領や大学入試改革が始動する2020年度に向けた最新教材やサービスなど、430社が出展予定。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は、「ICT日米教員交流プログラム」に参加する教員の募集を開始した。対象は、中学校や高校の現職教員15名。2019年8月に約1週間訪米し、米国教員と教育交流を図る。応募締切は5月20日。
デジタルポケットは、学校でビスケットを利用する先生向けの情報をまとめたWebサイト「学校で使用する方」を開設した。学校向けWindowsアプリ「Viscuit for School」もリリースし、学校向けに無償で配布している。
日本マイクロソフトは、小中学校の先生を対象に2019年5月、「『Office 365』を使った反転授業で使える教材づくり体験会」を開催する。
レスポンが提供する教育機関向けリアルタイムアンケートシステム「respon(レスポン)」は、富士通の「FUJITSU 文教ソリューション Unified-One 学修支援 CoursePower V2」とのシステム連携を発表した。連携による新サービスは、2019年10月にリリース予定。
シャープは2019年4月15日、高精細4K液晶パネル搭載のコントローラー内蔵のタッチディスプレイ「BIG PAD」3機種を発売すると発表した。ラインアップは85V型/75V型/65V型の3サイズ。電子黒板の4K化を加速させる。
エナジードは2019年4月10日より、中学・高校生向け補助教材「次世代型キャリア教育ENAGEED」において従来の紙媒体ベースでの提供に加え、新たにタブレット版の提供を開始した。2019年度中に導入校数200校を目指すという。
国立教育政策研究所は2019年4月9日、「アクティブ・ラーニングの視点に立った学習空間に関する調査研究」報告書を発表。授業改善に積極的に取り組む学校では、電子黒板やタブレットの保有台数が増えると、使用頻度も増えることなどを明らかにした。
即戦力人材と企業をつなぐ転職サイト「ビズリーチ」は、英理女子学院高等学校が新設するグローバル×ICT課外授業の講師3名を副業・兼業限定で公募している。対象は、ビジネスの現場で活躍する民間のプロフェッショナル人材。募集期間は2019年5月7日まで。